2013年07月13日

1996年10月30日の日記より 《右腕の使い方》

スイングの重要な事は全体の流れであるが、今日は
それを分解してパーツごとに考えてみる。
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《右腕の使い方》これが簡単なようでなかなか難しい。
何が難しいか?
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 ○手首、肘、肩、の連動。
 ○力の入れ方、抜き方。
 ○脇の締め方。
 ○コッキングのタイミングと角度。
 ○トップの型の作り方。
 ○切り替えしのタイミング。
 ○腕全体の活用意義。
 
 などなど多くの課題がある。

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腕の使い方とっても難題の山盛り。

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自分なりに整理してみる。

要点は最後の「腕の活用意義」

 @インパクトでボールを叩く。
 Aクラブを早く振る。

  この二点に要約出来る。
特にAについては、力は不要で腕を滑車として
活用することであり、
手首、肘(二の腕、三の腕)肩関節
の連動が非常に大事なポイントになる。
コッキングがダメでも肘が伸びても、脇が開いても
滑車は上手く回らない。

一箇所の失敗が上質なインパクトを拒否する。
勿論この腕の運動を支えているのは上体であり、
足腰であるので無視は出来無い。

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※この当時にもう少し突き詰めて行動していたら
 今の体たらくにはなっていなかったでしょうね。
 今からではもう遅いか?
 それとも少しでも抵抗してみるか・・・。

◎写真は【モダンゴルフ】より抜粋


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posted by もわ at 11:21 | ゴルフ日記
2012年07月07日

1996年2月5日(月)《大寒》の日記より スイングの原点


改めてスイングの原点を見つめ直す必要有り。

●手打ちをしない。

 ・テークバックから腕は無視する。
  →特にダウンスイングへの切り替え時には手
   から始動しないこと。

◎写真は文意とは直接関係ありません。

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  →必ず腰を切ることから初め手の動きは最後にする。

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  →手の動きをじっと我慢し、腰、上体そして腕
   そしてやっと手先の動きに移る。

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◆兎に角、腰と上体でクラブを振る感覚を覚え、習得しないと
 方向性定まらず、距離も出ない。

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◆手で打つな! 背面で打て!

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※そのまま日記より記載しております。
 なにしろ16年前の述懐ですので、自分なりに
 恥ずかしい思いもありますが、根本的な
 問題意識は現在と共通するものも多々あります。

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 その当時はまだ体の自由が利きましたので、余計に
 手の動きがスイングの邪魔になっていたのでしょう。
 今は逆に背中痛、腰痛の為に手打ちに成らざるを得ず
 如何に上手く手打ちで距離と方向性を纏めるか苦心しています。

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 加齢と共にスイングも変わります。つまり体の変調によって
 スイングを変えていくしかありません。
 無理して50歳、60歳代のプレイヤーが若者の
 スイングを真似するとトンデモナイことになります。

DSCF6472.JPG

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 鑑とするスイングを見つけるならば、シニアのプレイヤー
 とか同年代の上手いアマチュアープレイヤーの真似を
 したほうが賢明です。

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 還暦過ぎればインパクトだけを意識してスイングは
 無理のない自然体のマイスイングで十分です。
 スイングの良し悪しよりもインパクトを如何に上手く
 迎えるかだけに集中することがスコア纏めの肝では
 ないでしょうか?

???????p??.jpg

 後は《パッティングの精度を上げること》このことに尽きます。

青木功パター
 ゴルフは経験と思考と忍耐のゲームです。
 飛距離が落ちても補える方法はいくらでもあります。

 体力、気力、思考力に陰りが見え始めたおじさんゴルファー
 の皆さんまだまだこれからです・・・。
 これから一花も二花も咲かせましょう!
 まだまだボールを追っかけて遊びましょう。

 遊びをせんとや生まれけむ!

シニアプロ


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★写真と文意とは直接関係ありません。
posted by もわ at 10:29 | ゴルフ日記
2012年06月04日

大波賞

昨日久しぶりにラウンドした。
またまたやらかしてしまった。
前半ハーフ52,後半40という体たらくなスコア。

といっても後半の40はボギーどまりの
1バーディ、3パーのまあ纏まったものだった。
パット数も14で新兵器の【PING Nome355】が
体に馴染んできたような感じがする。(14パット)
DSCF6663.JPG

それにしても前半と後半で12ものスコア差が
出るのは自分でも理解し難い。
自己嫌悪軍と自己満足軍が入り乱れて
格闘しているようなものかもしれない。

DSCF6664.JPG

自分なりに前半と後半の気持ちの持ち方について
振り返っているが、その変化の内容については
理解不能である。

DSCF6665.JPG

ただ一つ言えることは、前半52のスコアでも
“まあ今の実力はこんなものか・・・”という
諦念があったような気がする。
又、一緒に回った横浜のMO君のノーテンキさが
気持ちを楽にさせたのかもしれない。

気負ってもダメ、投げ出してもダメ、
どうすれば、自然体になれるのか?
この疑問に対して朧気な答えが出れば
まだ少しの光明が見えるかもしれん・・・

体がママナラズ練習も出来無い条件下では
「気持ちの持ち方」しか改善方法はないのかも・・・。

道具はやっと安定したセットが出来上がり、
精神的には安堵の気持ちがあるので、後は
「メンタルに於ける気持ちのオトシドコロが
見えてくれば」まだまだ年寄りゴルフの楽しみが
拾えるかなーと思わせてくれた一日でした。

道具の中でも今回再認識しましたが、パターの
安定感は本当に精神的な支えになります。
(勿論それには信頼感と愛着が不可欠です)

今、【PING Nome355】との信頼関係を
築いているところですが、実績を重ねて後日
詳細をお知らせします。

DSCF6669.JPG


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posted by もわ at 08:20 | ゴルフ日記
2011年11月23日

1996年2月3日の日記より 今年の課題

今年の課題
 @手打ちを無くす
アーニーエルスC.JPG
アーニーエルスB.JPG
 A体重移動を考える

アーニーエルスA.JPG

アーニーエルス@.JPG
 Bヘッドアップの防止

アーニーエルスD.JPG

アーニーエルスE.JPG

@〜B全ては同じ原因、結果に基ずくパターンである。

改善方法は



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posted by もわ at 00:00 | ゴルフ日記
2011年09月24日

1996年1月28日の日記より ゴルフスイングの考え方

今年に入りスイング自体の考え方に変化現る。

@体重移動をもっと考える。

  ・ダウンスイング始動は左足踵への動きから始める。
   決して手先、腕の振りから始動してはならない。

  ・左足踵を地面に踏みつけ、腰の回転に移り、
   上体を捻り戻し、やっと腕の動きになる。
   この時の腕の動きは上半身の動きと同一
   でなければならない。

  ・勿論この一連の動きの中で頭の動きは殆ど無く、
   背中の軸は前傾角度のまま一定した地面との
   角度を保つ。(少し右に傾く)

アーニーエルス@.JPG

アーニーエルスA.JPG



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posted by もわ at 00:00 | ゴルフ日記
2011年07月10日

1996年1月2日の日記より 今年の抱負

久しぶりに昔の日記を紐解きます。

1996年正月2日の日記より

“今年は元日から二日続きの晴天である。
昨年のアベレージは前年より悪化。ベストスコアは
出たが、アベレージはダウン。
ドライバーをチタンに換えたことが影響している
とは思うが、納得いかない。

DSCF5525.JPG

飛距離は勿論の事、それによる二打目の距離が
かなり違う。戦略の立て方が全く異なる。

又、重量の違いによるスイングの変化も見逃せない。
軽くなった事によってどうしても手打ちになり
体を使ったスイングが出来ない。

DSCF5551.JPG

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posted by もわ at 00:00 | ゴルフ日記
2011年01月02日

あけましておめでとうございます。

昨年11月からパソコンの一部故障によりブログの
更新ができませんでした。
幸い二人の息子の手助けにより昨日から今朝にかけて
なんとか回復したようです。
久しぶりに"記事を書こうと思っていたら書けない”
こんな状態は結構ストレスになります。

自分なりにパソコンをいじりまわしましたが結局
泥沼にはまり込みかえって傷を深くしました。
毎日なんとなく、動いているもの、聞いているもの、
触っているもの、眺めているもの,読んでいるもの、
匂っているもの、味わっているもの、使い込んでいるもの
などなど日常のなかで当たり前のものが無くなるのは
辛いものです。

改めて日常茶飯の事柄、事物に感謝しないといけませんね。

と、今年もぼやきからのスタートとなりました。

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posted by もわ at 09:33 | ゴルフ日記
2010年09月19日

1995年11月28日の日記より 長いブランク

春から秋にかけて纏まりのないゴルフをやり、それなりに
納得のいくラウンドもあったし、ベストスコアも更新出来たが、
何かが足りない。 満足出来ない多くの課題がある。
ここまでの足跡はザウルスに入力した。

課題としては

【スイング】

●肩の回転に伴うスイングプレーンを意識する事。
●手打ちを防止する事。
●ダウンスイング時に力を入れない事。
●テークバックの軌道を一定にする事。
●全体的に体の力を抜く事。
●スイングリズムを常に一定に保つ事。
●ルーチンワークを確立する事。
●肘の使い方を考える。
●兎に角ヘッドアップを無くす。
GOLF目からウロコ (ゴルフダイジェストの本)



【グリップ】

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posted by もわ at 08:34 | ゴルフ日記
2010年06月30日

1995年5月4日の日記より 右手の使い方


今日も昨日(5月3日)と同じようなヒントを感じた。
アイアンのフェースの合わせ方がスイング始点の大事な
ポイントのようである。

このことが間違っているとボールをしっかり捉えられないし、
強い玉は打てない。 
兎に角、
≪フェースのスポットにスクエアにアドレスする≫
この事が玉筋を纏める(方向性、高さ)一番の要素であるし、
スイング全体の肝となる。

そしてスイング自体の問題点は・・・
ゴルフボディターンバイブル―世界に通用するスウィングがある! (ゴルフダイジェストの本)


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posted by もわ at 16:26 | ゴルフ日記
2010年06月02日

1995年5月3日の日記より 強い玉を打つ為には

今日の試合(息子の高校野球)は東福岡に10対2で負けた

※やっとリーディングエッジとスイングの関連が理解出来た。

 ●右脇の絞りは歯の合わせが合ってないとインには引けない。

スイングの流れ
 ボールに対してスクエアにフェースに合わせる。
 これが出来ないと全てが変則スイングになる。
 アドレスの第一段階の歯の合わせ、スクエアにボールと
 相対する、この事が全ての条件となる。
 今まで出来ていなかった右脇の締め、右肘の折りが
 それによってスムーズに進行可能となる。
 思い切り体の回転に合わせた右手の運動がやり易くなる。

 ボディーの回転運動がリラックスしてやれる。
 両脇の締めが歯の合わせによってやり易くなる。
 つまりインへの押しと引きが体の回転に合わせて出来る
 ようになる。
 右肘の折りがゆっくり出来て、ダウンはそのまま右肘を
 つけたままボディの回転によって右肘が折れたまま
 右脇が閉まったままシャフトが立ったまま
 ダウンスイングに移れる。
 そして、ボールを包み込んだ強い玉が打てる。

 ≪ポイント≫



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posted by もわ at 08:08 | ゴルフ日記
2010年05月19日

1995年4月26日の日記より ボールが左右にぶれる


ここのところボールが左右にぶれてどうしようもない。

考えられる原因は 

    ・アドレスの正確さがない
    ・脇の閉めが甘い
    ・力が抜けない
    ・ヘッドアップ
    ・スゥェー
    ・リーディングエッジの合わせがまずい
    ・右肘の折りが正確でない
    ・軸が出来てない
    ・グリップの安定感がない
    ・リズムが不安定
    ・ルーチンワークが確定していない
    
  などなど全ての不確定要素が満載でまるでビギナー状態


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posted by もわ at 07:34 | ゴルフ日記
2010年05月09日

1995年4月15日の日記より ドライバーを買った

市内百貨店のゴルフショッップにて憧れのドライバーを買った。

営業先にあるショップなので暇を見つけては眺め、そして試打

していたものである。

シャフトがなかなかのツワモノで自分には無理かな・・・との

不安もあったが、どうしてもいつもの癖が顔を出し購入に至る。

そのドライバーとは・・・

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posted by もわ at 08:05 | ゴルフ日記
2009年09月17日

1995年3月25日の日記より 

久しぶりに昔の日記を紐解く

《ゴルフスイングについて》

力を抜くスイングとは

 ・テークバックで左肩を意識して始動
 ・顎の下に左肩が入る
 ・トップからの切りかえしもスローテンポでやる

※テークバックもダウンスイングも今までの半分の早さ
 で肩の回転運動でやる。
    ⇒左肩を顎の下まで入れる

         条件


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posted by もわ at 08:07 | ゴルフ日記
2009年08月28日

厚顔無恥

29日まで選挙カーの雑音が五月蝿い日々ですが、

今回はなんとなく今までとは違った雰囲気があるようです。

それにしてもあの 口への字 の恥男

は漢字を知らないばかりでなく日本語の意味さえ

理解していないようです。

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posted by もわ at 17:24 | ゴルフ日記
2009年05月01日

1995年3月22日の日記より ゴルフ理論

今までの理論を白紙に戻すことにする。

今後の考え方は・・・

●ボールを見る位置⇒右横から真上に変える

●テークバックの始動⇒今までは手からだったが、
           今後は右肩、背中を基点とする。

●トップの位置⇒左肩を顎の下までゆっくりもってくる。




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posted by もわ at 07:27 | ゴルフ日記
2009年04月20日

1995年3月1日の日記より 得意先コンペ

今日、井筒屋のコンペが国際C.Cであった。
結果は49、49の不甲斐ない成績。

今年3回目だが、一回も満足のいくラウンドがない。
ショット自体はそう悪くないのだが、1ショットの
つまずきが尾を引き結果的に流れが悪くなり
45以内で回れない。



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posted by もわ at 08:31 | ゴルフ日記
2009年04月07日

1995年2月19日の日記より 《アイアンのフェースの合わせ方》

やっとアイアンの方向性が出せるようになった。

今まではフェースを開き過ぎていた。

その為にヘッドがかえるとひっかけ、

そのままだとスライスとなりストレートは打てなかった。

今日の練習で分かったことは・・・

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posted by もわ at 08:09 | ゴルフ日記
2009年04月02日

1995年1月3日の日記より 今年の目標

今年の目標

 ●ハーフアベレージ47.08以内

 ●ハーフ41を切る

 ●ラウンド87を切る

 ●3パットを減らす

 ●OBを減らす

 ●ラウンド中のアルコールを減らす

 ●スコアの統計を細かく分析する
  (OB、3パット、パーオン率、等等)

《練習方法》



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posted by もわ at 08:13 | ゴルフ日記
2009年03月23日

1994年12月11日の日記より 坂田信弘さんの教え

坂田塾の坂田信弘プロの記事がゴルフダイジェスト
に載っていた。
自分自身でも非常に参考になった。
今後の指針としよう。

坂田塾長の教え

【練習方法】

・6番アイアン一本で練習する
・ラバーティーでティーアップしたボールを打つ
・トップで停止、フィニッシュで静止
・呼吸に注意して素振り
・硬いシャフトで打つ
・汗が滲むまで一つの練習をする
坂田信弘スウィング進化論―これからの基本はこれです。



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posted by もわ at 08:27 | ゴルフ日記
2009年03月09日

19994年12月4日(日)の日記より 指の握りの強さ

今日は息子の野球部の送別会だ。
久しぶりに監督、部長、父兄のみんなと飲める。

いつまでたってもスイングの理想の型が見えない。
型だけでなく全てのゴルフに対する考え方の終着点
は永遠に見つからないのかもしれない。

とりあえず今の重要なポイントは・・・

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posted by もわ at 09:10 | ゴルフ日記
2008年12月31日

1994年11月28日の日記より スイング以前の大切なこと

今日、スイング以前の大切なポイントを再認識した。

第一は“アドレス”

  ・ルーチンワークに従う
  ・ボールの位置
  ・肩、腰、膝の方向とレベルに保つ意識
  ・呼吸を整える
  ・全体の力を抜く
  ・アイアンの場合はリーディングエッジの合わせを慎重に
  ・ライの見極め
  ・前傾の深さ確認
    等等



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posted by もわ at 09:10 | ゴルフ日記
2008年12月25日

1994年11月7日の日記より・分かった事

今までの不振の原因が分かった。

●テークバックのテンポが早すぎた。
    ・今までの半分のテンポで十分である。
    ・間合いが取れず打ち急いでいた。
    ・テークバックが小さくなっていた。

●体を使ってなかった。
    ・テークバックを腕からスタートしていた。
    ・腰の動きに無関心だった。
    ・軸が出来ていなかった。



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posted by もわ at 09:40 | ゴルフ日記
2008年11月14日

1994年11月21日(月)の日記より〔ヘッドアップ〕

スイングのミスの原因は殆どがヘッドアップにある。

これは、今、も昔も変わらない普遍の真理だ。

では、このヘッドアップをやらないようにするには、

どうすればいいのか・・・。

●意識上では

  ・一定のリズムを保つ(マイ呪文を作り唱える)

  ・ボールとの目線を切らない

  ・打つ事に集中(ボールの行方は無視する)

  ・全身の力を抜く(深呼吸)



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posted by もわ at 08:34 | ゴルフ日記
2008年11月12日

1994年11月20日の日記より

高校同窓会ゴルフ(7ミリオン−96)、
会社コンペ(志摩cc−93)共に不本意な成績に終わった。

自分なりに原因を探す
・ドライバーが不安定
・アプローチミス(距離感、ダフリ、トップ)
・パター打ち切れない(3パッと多し)
・一打のミスが尾を引く
・腰を使っていない(引っ掛け多し)
・冷静さに欠けた
・自信が持てない
・呪文が多すぎる

などなどで反省点を探す為のコンペだったようです




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posted by もわ at 09:45 | ゴルフ日記
2008年11月07日

銀次郎の言葉 〔正しいインパクト〕

ここ数日風邪により寝込んでいたが、前述したように自由時間
に埋もれて本を読む絶好の機会に恵まれた。

隔離された部屋で深夜に一人ページをめくるのも乙なものである。

ゴルフ本も再読し、今までとは違った観点から文字を追った。
特に中部銀次郎さんの言葉は以前にも増して身に沁みた。

中部銀次郎のゴルフ 3 体之巻 (3) (ゴルフダイジェスト新書classic 9)


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posted by もわ at 10:42 | ゴルフ日記
2008年10月02日

1994年11月15日(火)の日記より 【グリップ】

グリップの緩みの原因

●指
  ・右指、左指の密着度悪い
  ・左手小指、薬指の握りが弱い
  ・右手腹(生命線に沿って)をしっかり
   左手親指に密着出来ていない
  ・左右共に親指と薬指の付け根が開いている
  ・左手親指の握りが緩い
    (ロングサムの場合は特に密着させる)

●グラブ
  ・表面の滑り(複数を使い回すのが賢明)
  ・グラブ内の手の汗
  ・サイズが合ってない

NHK 趣味悠々 江連忠の出直しゴルフレッスン Vol.1

  

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posted by もわ at 07:49 | ゴルフ日記
2008年09月21日

還暦祝いのゴルフ 続続続編

六月末に恒例の同窓会ゴルフを熊本阿蘇で行ったが、
この時は雨、風、濃霧で途中で止めにした。
この為、コンペを延期とし、本日佐賀県でやり直し・・・
の予定だったが・・・

やっぱり雨風男が居るようです。
それもかなりしつこい強力な御仁のようです。
ノースフェイス RAINTEX (レインテックス)


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posted by もわ at 11:13 | ゴルフ日記
2008年07月30日

ゴルフ 練習のやり方

ゴルフ練習の場所は打ちっぱなしと言われる練習場か

家の中でのパターの練習とか我が家の庭での素振りとかが

殆どのパターンではないでしょうか。

しかし、考え方を変えれば面白い方法もあります。

ゴルフ下手が治る自宅練習術



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posted by もわ at 08:34 | Comment(3) | ゴルフ日記
2008年07月12日

チャレンジツアーについて

男子ゴルフの衰退が言及されて久しくなる。

何故、これほどまでに世間の関心が低くなったのか?

勿論、以前のAONといったスター不在も大きな原因の

一つかもしれない。

青木功物語―誰も書けなかった、ちょっといい話。

たった一人の若者(石川 涼)にツアーの重荷を

背負わせるのは酷な話である。

根本的な改善無くしては、今後の展望も開けない。

相撲社会と同根の組織慣習があるのかもしれない。


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posted by もわ at 08:03 | Comment(0) | ゴルフ日記
2008年07月04日

還暦祝いのゴルフ旅行 おまけ

雨でゴルフが中止になり、不満足の人も安堵した人も

風呂から上がりリラックスしながらの反省会となりました。

次回は9月に決定し優勝カップも持ち越しとなりました。

幹事さんもそのまま継続になるので大変ですが、宜しく。

さて、無くなっていたモワのウエストポーチですが、

どうなったのでしょうか?

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posted by もわ at 10:12 | Comment(5) | ゴルフ日記
2008年07月02日

還暦祝いのゴルフ旅行 続編

キャディーさんの“ああーボール出てますよ”という天使の声が

少しのやる気を誘い二打目の方向を確認する。

幹事のAM君は木の根元にボールがあり、難渋している。

モワの第二打はやる気とは裏腹に寝不足がたたり

ボールの頭を叩きゴロで少し前進しただけ。

AM君も打った球を木に当てて前途多難・・・。

優勝候補のkeiji君だけはマイペースでゲームに没頭している。



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posted by もわ at 09:22 | Comment(0) | ゴルフ日記
2008年06月30日

還暦祝いのゴルフ旅行

恒例の同窓会ゴルフ、今回は還暦を迎えた、(迎える)

昔青年、乙女のグループでの熊本一泊旅行となりました。

宿泊は幹事さんの知り合いとなるペンション

【あかね雲】akane@asopension.comという阿蘇山麓にある

ドイツ風の洒落た感じの、夫婦二人でやっているペンションです。

今回はこちらへの一泊と阿蘇東急ゴルフ倶楽部でのプレーを

セットにしたお楽しみ還暦記念旅行です。

祝・還暦―六十歳からの心と体のメンテナンス

又、早世した友人に線香を上げるのも目的の一つです。




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posted by もわ at 09:00 | Comment(0) | ゴルフ日記
2008年06月20日

記録更新

昨日の体脂肪と体重の計量結果が

其々、16%(23%)と68kg(73kg)

≪(  )内3年前の数値≫

になりました。

これは、今までに無い数値です。

約3年ががりで到達しました。

BMI指数表示付 デジタル体重計 YHB-7308



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posted by もわ at 08:37 | Comment(1) | ゴルフ日記
2008年04月12日

1994年11月2日の日記より スイングのヒント


ゴルフスイングについて考えるときは殆どの人が、
型について考えるのが普通かもしれません。

勿論、指先のグリップから始まり、スイングプレーン
の動きについての型を研究することは不可欠な事です。

しかし、それ以上に大切な事があります。
それは、呼吸と力加減です。



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posted by もわ at 10:13 | Comment(0) | ゴルフ日記
2008年03月24日

雨中の強行軍(同窓会ゴルフ)

昨日恒例の同窓会ゴルフが行われた。
天気予報では強風波浪、雷注意報が出ていたので恐らく雨中での
プレーにはなると覚悟はしていた。
7時半スタートなので5時45分に家を出た。
この時は小振りの雨でそれ程ではなかった。
約30分で市外のゴルフ場に到着した。
まだフロントは開いていない。(まあ想定内のことですが・・)

雨はシトシト・・・
早速持参のおにぎりで朝食を摂る。

二個目を食べようとした時に白い車が目に入った。
恐らくコーイチ君だろうと思って見ていると、車を横に止めた。
案の定コーイチ君だった。
彼は前回優勝していることもあり、今回も連覇を目指して
顔に闘志が漲っている。

いつもこの会の時には自社の美味しい鯵を参加賞として
持って来てくれます。
ジャパンシーフーズhttp://www.jp-seafoods.com/
という会社の社長さんです。
今回の幹事であるので早く到着したようです。
お互いの健闘を誓って二人してフロントへ・・・
ロッカールームで着替えているとあの雨男サンドール(http://www.sundoll.co.jp/)のオーナーMS君の声が
聞こえます。


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posted by もわ at 08:42 | Comment(4) | ゴルフ日記
2008年02月29日

1994年11月10日の日記より 現在使用中のゴルフクラブと関連グッズ達

まだまだ寒い日が続いていますが、皆さん如何お過ごしですか?

もう何回もラウンドしましたか?

モワはまだ冬眠中ですが3月からは始動の予定です。

さて、今日は久しぶりに昔の日記を紐解きます。

1994年11月10日の日記です。

懐かしいものがいろいろ出てきます。




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posted by もわ at 08:53 | Comment(1) | ゴルフ日記
2008年02月06日

パッティングのヒント

ドライバーにしてもアイアンにしてもスイングの要は案外
単純な要素にあるようです。

殆どのアマチュアプレイヤーが陥る思考回路はスイングそのもの
を重要視する余り“打つ”という事を忘れている。

“打つ”事を忘れてスイングの枝葉末節ばかりに目が行き
あらゆる指南書を貪り、あらゆるクラブを買い漁り
その挙句が光の見えない深いドツボに入り込む。

モワも自分で経験しているので人事ではない。

そこでこの年になって思い至ったのは・・・。

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posted by もわ at 09:25 | Comment(0) | ゴルフ日記
2008年01月22日

1994年11月8日の日記より 納得いかないボールが出るとき

●打球に力がない時

●ボールの当たりが薄い時

●ボールの芯を食わない時

上記のような時には先ず手打ちになっている

どうすれば良いか?

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posted by もわ at 09:07 | Comment(1) | ゴルフ日記
2008年01月11日

1994年11月2日の日記より ショートゲーム

久しぶりに過去のゴルフ日記を紐解いてみました
案外自分でも吃驚するようなまともなことを書いています。
以下1994年の日記より・・・


今はショートゲームを中心に練習を重ねている

@100ヤード以内

A50ヤード以内

一応@とAで距離の違いを意識して打ってはいるがアプローチの基本は変わらない

特に気をつけている点は・・・



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posted by もわ at 09:26 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年12月05日

同期会ゴルフ 続編

12月にしては本当に穏やかな天気で、風が少しあっただけでした。

佐賀ロイヤルGC.jpg

しかし、スコアの方は天気と反比例で侭ならぬ人もいたようです。

我々の組が最初だったので風呂につかり後続を待つ。

風呂に入ってくる時の顔で大体スコアが想像できます。

後姿に元気がなくパンツを脱いでいたのはあの飛ばし屋

君ちゃんでした。 

早速声をかけるとか細い声で“gちゃんこれからはハンディー

20呉れー”などと意気消沈の体である。

他の人は・・・



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posted by もわ at 09:43 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年12月04日

同期会ゴルフコンペ

恒例の同期会ゴルフコンペを2日に開催した。

会場は今回始めてのコース(佐賀ロイヤルGC)。

距離があるので早めに家を出た。(朝5時25分出発)

まだ薄暗く寒い朝である。

KI君に迎えに来てもらい、上位入賞の望みを乗せてイザ行かん。

07年12月2日佐賀ロイヤルGC.jpg
棚田で有名な唐津市相知町の丘陵地帯にある名門コースです



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posted by もわ at 09:04 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年11月22日

1994年10月30日の日記より・グリップ再点検

●グリップの感触・・・満足度半分

 ・左右の密着度が悪くインパクトでどうしても緩む

 ・左手の握り方で全てが変わる

 ・左手腹の生命線に沿って親指はストロング気味にきっちり
  握らないとブレル

 ・左右の密着度は左手親指の包み方で右手の力の入れ加減が 
  左右される

 ・右手の小指と薬指の二本には若干強めの握りの感触が必要



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posted by もわ at 09:16 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年11月10日

1994年10月29日の日記より 【グリップ再点検】

今までのグリップはまだ右が勝つグリップをしていた。
右手の親指と人差し指の間が開きすぎていた。
右手の腹でかなりの圧を受けていた。
この圧の入りを無くさないと右手主体のスイングは直らない。

もっと親指と人差し指の間をぴっちりと締めて密着の度合いを深める
そして、人差し指と親指のロックをきっちりとやる。

左右の指の力加減で腕、肩の力加減も左右されるのでスイングの
大きなポイントではある。



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posted by もわ at 09:38 | Comment(1) | ゴルフ日記
2007年11月09日

1994年9月?日の日記より キャディバッグを買った

下手な主観だらけのゴルフ日記も今回から大学ノート4冊目となる。

4冊目の最初はキャディバッグを購入したことを書いていた。

この当時確か2本持っていた。

しかしどうしても欲しいものがあった。





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posted by もわ at 09:08 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年11月08日

1994年10月29日の日記より 【基本に戻る】

いつも迷った時は基本に戻る。

 ●グリップとアドレス

 ●ヘッドアップとスゥエイ

※特にヘッドアップがスイングの元凶となっている場合が多い

どうすればいいのか?

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posted by もわ at 08:57 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年11月06日

1994年10月16日の日記より 【歯の合わせ方】

スイングの於いての最終目的は
いかにボールに正確に当てるかである。

つまりクラブのどこに当てるかを常に意識していないと駄目である。

その為には、リーディングエッジとボールとの合わせ方がアドレス時
の重要な課題となる。





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posted by もわ at 08:36 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年11月05日

1994年10月12日の日記より 【アドレス】

スイング以前のチェックポイント

 【アドレス】
  
≪歯の合わせを慎重に≫
 右手と右足で方向を決め、
 その方向へ向かってクラブの歯をきっちり合わせる。
   (これが出来ていないと大きなミスの原因となる)

≪前傾角度を意識する≫
 自分で見えないだけに誰かに見てもらうとか鏡で確認する
 前後に何回も傾けながら自分でその日一番の角度を見つける

   注意点 ・体重の乗せ方→拇指丘が理想

   

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posted by もわ at 08:47 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年11月01日

1994年10月10日の日記より 【グリップ】


納得がいくボールを打つ為の条件はいくつもあるが、
その中でスイング以前の大事な要素としてグリップが挙げられる。

●グリップの正確性と習慣性が
       良いボールを打つ為の大きな条件である

大きく分けてショートサムとロングサムがあり其々の利点があるが
今の自分はロングサムの方に思いがいっている。

握り方は

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posted by もわ at 09:23 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年10月31日

1994年9月21日の日記より ボールにまともに当たらなくなった時は・・・

どんなに理論武装しても、まともに打てなくなる時がある。

それは
 ・集中力が無くなっている
 ・ルーチンワークが出来ていない
 ・呼吸が整っていない
 ・リズムが早い
 ・欲が先立っている
 ・イメージが先行している
 ・決心がつかないまま打っている
 ・悩み事がある
 
   等々の原因が考えられる

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posted by もわ at 08:44 | Comment(2) | ゴルフ日記
2007年10月30日

1994年9月15日の日記より ゴルフにおいて良いボールを打つ条件とは?

良い玉(ボールの芯を捉える)を打つ為にはいろんな条件がある。

しかしその多くの条件の中で唯一外されないものがある。

それは

中部銀次郎さんも言っている。

「ボールから目を離さない」(ヘッドアップしない)ということ。

他の条件が揃っていてもこの一点が忘れられていたら全ては台無し。

まともな玉は打てない。

第一条件は≪ボールから目線を切らない≫

他の条件は(気をつけるべきポイント)

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posted by もわ at 08:48 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年10月28日

94年8月25日〜の日記より

 【8月25日】晴れ、オーガスタ観戦後の感想

※ボールを打ちに行くな、
 フィニッシュに向かってクラブを振り切るだけ。

※「フィニッシュ」が全ての目標である。

※兎に角振り切ることが一番。(力を抜いて)


【9月2日】 

●グリップについて
  ・グリップの緩みは左手の小指、薬指、中指3本の握りの強さ
   によって決まる。

  ・常に左手3本の指はしっかり握ること。さもないと右手に負け
   てしまう。  パターも同じ。

●スイング以前について
  ・前傾姿勢
  ・力加減
  ・アドレス 
  ・顎の引き加減
  ・目線
  ・背筋の伸ばし加減
      等、等がスイング以前の注意点。




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posted by もわ at 10:12 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年08月17日

1994年8月10日の日記より・台風の中のラウンド


スコアは強風の為ボロボロ。(51,45)

今日の反省

●スイング以前
  ・力を抜きヘッドを走らせる意識を持つ
  ・アドレスの画一性とルーチンワークの確立
  ・リラックスと呼吸を整える
  ・ボールを打つことだけに気持ちを集中する

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posted by もわ at 07:44 | Comment(1) | ゴルフ日記
2007年08月12日

1994年7月24日の日記より・ゴルフの心得


猛暑が続いている。

「ティーショットが駄目でもそれ以後の気持ちの持ち方でフォローを上手くやれば、42〜43のスコアで回れる。 ということはティーショットが安定すれば40は切れる計算になる」

今は上記の本意を[気楽に・・・]と解しティーショットが良ければ
『モウケモン』 悪くても『アタリマエ』の余裕の気持ちを持ちたい。 この気持ちの持ち様がベストスコアへの最短距離の様である。

●TAKE IT EASY●

特に一打目のティーショットの時は気楽に・・・気楽に・・・。

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posted by もわ at 07:45 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年08月03日

日米学生ゴルフ


昨日、ゴルフ専門チャンネルで日米学生ゴルフの録画が放映されていた。 今年は日本が健闘しているようでなによりですが、引率の部長の言葉には開いた口が塞がらなかった。要約してお知らせします。

インタビュアーの質問
“今までアメリカが連勝していますが、アメリカが強いのは何故でしょうかね?”

部長の答・・・

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posted by もわ at 07:00 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年07月31日

19994年7月4日の日記より・今気をつけていること

引っ掛け、スライスなどが頻発する原因の一つは、
≪テークバックの押しの方向によってインパクトでのフェースの
向きが変わる≫ このことが大きく起因する元である。

矯正方法は

 ・テークバックは左手でまっすぐ押し、脇の締めは意識しないで
  そのまま自分がイメージするトップの位置まで持っていく。



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posted by もわ at 08:50 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年07月30日

1994年6月22日の日記より・右手の使い方


コーチによっては右手は殺すほどスイングが良くなるという人もいるようですが、やはり右手は使わないと強い玉は打てない。

ではどうすれば右手を上手く使えるか?

それは力を抜くこと!

●トップで力を一杯入れるのは最悪!
●トップからダウンへの切り替えしの時に力を入れるのも最悪!

≪テークバックからトップで力を抜いていき、
       インパクトからフォーローで力を出し切る≫

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posted by もわ at 08:17 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年07月28日

1994年6月16日の日記より パーシモンはいいね


先日メタルドライバーを買ったが、パーシモンと打ち比べると
まだまだパーシモンの方に分があるようである。

腰への負担も少なく、ボールの曲がりも許容範囲であり、
飛距離もさほどの差はないようである。

しかし、パーシモンは手入れを怠ると距離も出ないし、重量も変化し易い。 特に雨中での使用後は気をつけないと、臍を曲げ勝ちです。


今一度、このヒロホンマでゴルフの追求をやろう。

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posted by もわ at 09:10 | Comment(0) | ゴルフ日記
2007年07月27日

1994年6月4日〜6月6日(ウォーバードを買った)


【6月4日】
パーシモンから進歩したメタルへ・・・
メタルの出始めテイラーメードからかなり進歩している。
噂のビッグバーサ、ウォーバードを購入。
(定価¥48000を¥39000)
最初見た時からするとかなり目の慣れもあり、それ程大きな感じもしないし、違和感も少なくなった。

問題は打感と飛び方がどんなものか?

一日目は・・・

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posted by もわ at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年06月05日

1994年5月16日の日記より ヘッドアップ


ゴルフスイングにおいてのポイントは多々あるが、
やはりそのポイントが万全でもヘッドアップをやってしまうと
全てが台無しになる。

【KEY】

 ●ボールに穴が開くまで見続ける!

    ・ただ頭を残すだけではだめ
    ・ただボールを見るだけではだめ
    ・ただボールを見続けるだけではだめ

 

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posted by もわ at 09:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年06月03日

1994年5月10日の日記より まだ引っ掛けが出る・・


引っ掛けの原因が大体わかって、その矯正方法もわかったつもりでいたが、またまた出現し出した。  困ったもんだ。

インパクト前後でのイメージ作りが出来てもそれに連動する
右手の動き、脇の締めなどにもその原因が潜んでいるようだ。



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posted by もわ at 07:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年06月02日

1994年4月23日の日記より 引っ掛けの原因

やっと左引っ掛けの原因が分かった。

それは、《アドレスでのヘッドの合わせ方》

今までは、オープンフェース気味ですくい上げるイメージだった。

これだとテークバックも直ぐインに引かざるを得ない。

そのままインからインパクトを迎え直ぐにインへとヘッドが動く。

つまりゾーンでボールを捕らえきってないのである。

これが引っ掛けの大きな原因であった。





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posted by もわ at 10:36 | Comment(1) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年05月18日

1994年4月13日の日記より インパクト U

ゴルフにおいてスイング作りは並大抵ではない。
今の悩みはいろんなことが多すぎて整理する必要がある。

兎に角一点に絞ろう。
スイングの目的は何か?

それは、良いインパクトが出来ること!
この一点に意識を集中しよう。

では良いインパクトとはどのようなものだろうか?
(今回はアイアンについて)

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posted by もわ at 07:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年05月13日

ヴァーナルレディース初日、二日目観戦記

FCCの巨岩07年5月12日.jpg

最終日の今日は風が少しあるようですが、快晴 暑くなりそうです。
沖縄では男子の【日本プロオープン】が開催され、福岡では女子の
【ヴァーナルレディース】が開催されています。
メジャーと一般のトーナメントの違いがありますが、どちらが
動員数で勝つのでしょうか? 一つの興味点ではあります。

ヴァーナルレディース飯島茜スタート07年5月12日.jpg
二日目 一番ティー 飯島茜、那須ミネコ、チャン・ナ 組


さて、【ヴァーナルレディース】に行かれる方は西鉄小郡駅前から
無料送迎バスが出ていますので、これを利用するほうがゆっくりできますよ。 入場門の前まで行ってくれます。 又、ゆっくりビールも
飲めますしね。  

会場には地鶏の唐揚げ、イカ、海老、高菜入りのテンプラ、朝摘みのキュウリ、 はたまたやまめの塩焼きなどのツマミ類も充実しています。   勿論弁当類も¥600位から買えます。 うどん、蕎麦、おにぎりなども売っています。     缶ビールはレギュラーサイズで¥350、生ビールは¥500です。

休憩所07年5月11日.jpg

休憩所はありますが、昼飯時にはかなり混雑します。



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posted by もわ at 08:46 | ゴルフ日記
2007年05月12日

ヴァーナルレディース 二日目観戦記

センチュリーGCの滝07年5月11日.jpg

今、帰宅してテレビを見てびっくりした。
今回の本命としていた不動さんが8アンダーまで伸ばしているでは
ないか!!・・・。  

今日は最初から不動さんに付こうと思っていたので(9時45分スタート)ゆっくり練習場にてビールを飲みながら練習を見ていた。
練習場での落ち着きは他のプレイヤーとは別の静けさがある。
自分の世界観が確立している趣を感じます。
他に迎合しない芯の強さがあの小さな体に充満している。

不動さんの練習風景07年5月12日.jpg

キャディーも帯同しないで、一人じっくりと練習し、
自分でクラブを担ぎ(5本)カートに乗り込み
パッティンググリーンへと向かう。

sKNuOVNTPQ.jpg

直ぐにモワは追いかける。 少し足元がふらつく。

パッティンググリーン07年5月12日.jpg

L型のパターでパッティング練習(3球づつ)そして、
アプローチ、バンカーと一通りの練習を終えて、一番ティーへ。
バンカーでの砂の音には凄いと感じた。(濁音ではないサラッとしているクリアーな音)



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posted by もわ at 17:20 | ゴルフ日記
2007年05月11日

ヴァーナルレディース 初日観戦記

今年もMB君より頂いたチケットにてヴァーナルレディースを観戦に行ってきた。
ヴァーナルレディース看板07年.jpg


車で行くとビールが飲めないのでバス、電車にての遠征となる。
朝6時に起きて、バス、電車、バスの公共交通機関にて甘木まで
の強行軍です。

会場に着いたのは8時40分。
早速練習場へと向かう。

ヴァーナル・練習場風景07年.jpg
ゴルフ解説をNHK風にやると・・・
『風薫る5月の空の下新緑が眼に沁みます。今年も優勝賞金2千百万円を目指して108名の選手達が、熱戦を展開します。

今回の見所は 
全・美貞 の三連覇を誰が阻止するか?
今年まだ未冠の大山志保が実力発揮するか? 
ここのところ本来の力を出し切っていない不動祐理がカムバック出来るか? 
若手の伸び盛りの上田桃子、佐伯三貴、上原彩子等が先行するか? ハタマタ 福嶋晃子、服部道子、塩谷育代、木村敏美 等のベテランが渋い技で若手を押し退けるのか?  
これらの興味津々、見所一杯の大会になりそうです。

絶好のコンディションの中 選手達は夫々の夢を胸に抱きティーショットへと向かいます』 ・・・・てな調子ですかね。



私も早速ビールを片手にお気に入りの選手と、気になる選手を追っかけます。


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posted by もわ at 18:46 | ゴルフ日記
2007年04月22日

1994年4月12日の日記より インパクト

●ボールを打つ前にインパクトのイメージを描くことが大事である。 つまりクラブヘッドがボールを捕らえる瞬間のイメージが
どのようなものであるかを。

●今までのイメージはインからを意識し過ぎて、引っ掛けの原因となる場合が多かった。

●クラブヘッドの向きによってテークバックの方向も変わってしまうのでこれにも注意を払わないと怪我をする。
オープンに構えるとどうしてもインに引き過ぎる。
ゴルフレッスンの神様ハーヴィー・ペニックのレッド・ブック


※インパクトについては道具が進歩してもセオリーに変化はないようです。 つまり格言にもあるようにゴルフにおいて一番大事なことは“ボールを打て”と言うことです。
しかし、この“ボールを打て”という単純な一言の中にも単純ではない動作が必要となります。



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posted by もわ at 08:58 | Comment(1) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年04月13日

1994年4月4日の日記より スイングの要点

ゴルフスイングにおいては多くのポイントがあるが、
今思いつくことは

・テークバックを左手で真っ直ぐ押す。(上半身を使って)

・頭を残し、顎の下からボールを注視する。

・トップで間を取りダウンへ移行する。

・力を抜いてインパクトを迎え、直後にヘッドスピードを
 最大にする。

・そのまま上半身を回転運動で前に放り出す。

・右肘はテコとして活用する。

ツアープロコーチ・内藤雄士 Golfer’s Base 基礎編「パーフェクトスィングのメカニズム」
    ↓

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posted by もわ at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年04月06日

1994年4月3日の日記より ゴルフ馬鹿

 馬鹿一覧

●どうしようもない下手を教えている教え馬鹿

●馬鹿を教えているどうしようもない下手

●毎日のように自分の体だけを頼りに練習している
 ヒトリヨガリの肉体馬鹿

●練習場で理論だけでボールを打っている理論馬鹿

●道具だけに球筋の良し悪しを求める道具馬鹿
バカの壁

まだまだ・・・

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posted by もわ at 07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年04月01日

1994年3月30日〜4月2日の日記より・ひっかけの原因と対策

【3月30日】の日記より

●左右のブレが続いている。何故なのか?

注意点

 ・右肘の折り込み方。
 ・二の腕と上腕部の接着の仕方。
 ・右脇の締め方。
 ・右肘の動きの同一化。

☆以上の注意点、右腕と右肘の動き方によって玉筋が変わるし、
 力のある玉が打てるようになる。
 勿論この時に力を入れることは全てを無駄にする。
もっと深く、もっと楽しく。―アマチュアのためのゴルフ聖書(バイブル)



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posted by もわ at 12:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年03月21日

 同窓会ゴルフ U

恒例の同窓会ゴルフ(一九会)を18日開催した。
12名の予定だったが、1名が所用で欠席となった。
天気は良く、風も微風、コンディションは絶好です。

一組目スタートの今回幹事のMB君は一週間の接待漬けで
体調不良となり、映画【シコふんじゃった。】の竹中直人さん状態
でした。 一応下痢止めの薬を携帯しておりました。

予定より少し早めにスタートとなりました。
MB君のティーショットはチョロで右ラフへ・・・。
その後も赤いセーターが左右に動いていました。

次の組で回るゲストのスナック【P】のママはその姿を見ながら、
“gちゃん、MBさんは絶対このホールは二桁やね・・フっっ”
と笑顔を押し殺して見守っていました。
上がってスコアを聞いてみると本当に二桁叩いていたようです。
やはりゴルフの前は酒は控えめにしないと・・・。

天気晴朗なれどスコアは・・・?
おじさん、おばさん達が白球を追ってスタートして行きます。


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posted by もわ at 11:41 | Comment(6) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年03月18日

2007年3月18日 同窓会ゴルフ

今日は41回目を迎える同窓会ゴルフコンペが開催されます。

参加者は三組、計12名の精鋭?です。

毎年3〜4回行っており、十数年続いております。

今回のサブタイトルは・・・

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posted by もわ at 08:15 | Comment(7) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年03月17日

1994年3月7日〜の日記より 悩みの連続

【3月7日】
●まだまだボールが左へ行く、

左手の使いが弱いのか?
インに入るタイミングが早いのか?
フェースの開き過ぎか?

●インパクトの感じはそう悪くない

●ボールは右目で見続ける

→インパクト時は目線を据えることにより頭が
 体の軸となり、重しとなり上体の捻りが可能となる。
 反対に目線がぶれると(ヘッドアップが主原因)
 重しがなくなり軸がぶれ殆ど力のないボールしか出ない。
 体の切れがなくなる。

ジャイロスイング 基礎練習編―ゴルフ新理論



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posted by もわ at 11:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年03月11日

1994年2月24日〜3月6日の日記より 深い反省の日々

【2月24日】
DHCCにてラウンド(津島、今井、水崎)

全て悪し・・・
ドライバー当たらず、アイアン引っ掛け、
アプローチダフリ、パター届かず・・・もうどうしようもない!

何が原因なのか?
寒さ、風も一因ではあるが、そんなことは言い訳にならない。
ばかたれが、ばかたれが・・・・。
まったく情けない!!!

やはり気の持ち方なのだろうか。

【2月27日】
どーも調子悪い。
インパクトがイメージ出来ない。
左への引っ掛けが多い。
右手に力は入る。
まっすぐテークバック出来ない。
ヘッドアップ多い。

どうしたもんか?

一応次のことに気をつけよう
 ・間を取る
 ・力を抜く
 ・ヘッドアップ

    ◎パターは軽めのピンPAL2に替える。
パッティングの科学


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2007年03月10日

1994年2月20日の日記より《テークバック》

テークバックで左手の押しがどうしてもまっすぐにならない。
その為ひっかけ気味になる。まっすぐ30〜40センチは
そのまま左手を伸ばしたまま上体を捻る上げることが肝心。

トップの型のイメージが描けていないので、軌道が安定せず、
脇の締めも不安定であり、肘の折り方もパターン化していない。
今後はトップの型のイメージ作りをやろう。

今の課題、

 ・頭を残す。

 ・トップの型のイメージ作り。

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posted by もわ at 11:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2007年02月24日

1994年2月19日の日記より・酒とゴルフ

昨晩飲みすぎて、今日のスコアは散々だった。
アルコールの残が多ければ多いほどスコアは駄目になる。

集中力と思考力が半減し、ボールを見続けることが
出来ない。焦りが先行する。

そうなるともうゴルフにならない。
焦りながら、取り戻そう取り戻そうとますます
泥沼に嵌まり込む。

今後は出来るだけアルコールは控えめにしよう。



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2007年02月23日

1994年2月12日の日記より ヘッドアップ防止方法

 
本当にスイング中にボールを見続けることは難しいものだ。
何か小さな事が頭に浮かぶと、もうボールを見るという
一点が疎かになり、スイング全体がバラバラになってしまう。

今後は、とにかく頭を残して『ボールを見続ける』という
一点のみに意識を集中して練習に励みたい。

今年は、一打一打を大切にスコアを積み重ね、納得のいく
ゴルフをしたい。

相手が誰であれ、己の目指す目標に向かって、無我の境地で
素直にボールに向かおう。

何も考えずにただ無心でボールを打つ。
他の一切の事は忘れる。
一点集中!

☆なかなか良いことを書いていました。
今も上記の言葉はそのままあてはまるようです。

日記はまだまだ続いています。

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2007年02月20日

1994年2月9日の日記より ゴルフ本

今まで数多くのゴルフに関する本を読んできたが、
心理面、テクニック両面に於いて頷くことが一番多かったのは
中部銀次郎さんの本である。

中部銀次郎 新ゴルフの心
テクニックについての教本は巷に氾濫しているが、
彼の言っていることはテクニックに左右されない心理面
のことが強調されている。

その中で幾つかのスイングの基本を説いている。

それは、二つの変わらないセオリーである。

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2007年02月12日

1994年2月5日の日記より ヘッドアップ U

兎に角、今の課題は
『ボールから目を離さない』この一点に尽きる。

テークバック以前にもテークバック開始時にも
トップで間を取る瞬間にも、勿論インパクトの瞬間にも
ボールから目線を切ることは、致命傷である。

今はあまりトーナメントに顔を出さないが
英国のイアン・ウーズナムも言っていた。

“死んでもボールから目を離すな!”・・・と。

☆この考え方については現在の理論とは少し異なるようです。



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2007年02月11日

1994年1月28日の日記より ヘッドアップ

☆インパクトの瞬間のイメージを強く描ければ
 その前後の動作は楽になる。
 しかし、その動作を妨げる弊害が殆どの人に
 発生する。

その弊害とは→《ヘッドアップ》 です。

ヘッドアップと言ってもいろんなパターンがある。



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2007年02月07日

1994年1月21日の日記より【教え魔】

ゴルフのスイング論については、今日スタートした人でも
一家言持ち得るものである。
昨日始めた人が今日始めた人に教えているパターンもある。

それはそれで、ゴルフの愉しみではあるが、
その場合殆どが、スイングの型についてのものである。

そのスイング論の型からの脱皮を計らないと
スコアの脱皮も侭ならない。

型からの脱皮というと・・・


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2007年01月13日

1994年1月18日〜の日記より

【1月18日】
 息子が所属しているソフトボールの関係者が集まっての
 コンペ開催。
 近場の7ミリオンCCにて。 雨・風

天気が悪い中でのコンペだったが 42・49のまあまあの
スコアで準優勝だった。

今日はティーショットは
  ・頭を残す
  ・力を抜く
この二点だけに気持ちを集中させようと思っていた。
まあこの気持ちの持ちようが良かったのか
二度の失敗だけでなんとか気持ちよく打てた。
ゴルフの大事


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2007年01月08日

1994年1月16日の日記より

★強いボールを打つ為には・・・・

 @ボールを最初から最後まで見続ける、見据える、
  他のことは全て忘れる。

 A肩の回しを大きく、つまり右肩をもう一息
  回転させる。

 Bテークバックで目線を後方に引かないで
  (ヘッドを目線で追わない)
  顎を垂直にし、(顎を首に密着させないで間を取る)
  左肩が入るまで上半身を捻り上げる。

超モダンゴルフ―これがぼくらの新基本

●テークバック→インパクトまで指の握り加減は変えない。

●以上はグリップ、アドレス正解が条件となる。

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2007年01月02日

1994年1月11日の日記より

◎テークバックについて

  ・ボールの捉え方は悪くないが、左に行くボールが出る。
   これは、テークバック時に“イン”への折り込みが
   早いと出る現象のようだ。

     ■そうならない為には
      

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2007年01月01日

1994年1月9日の日記より

あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

年末は何かと忙しく、年賀状は今日から書き始めます。
何卒、失礼の段お許し下さい。

今年最初の朝歩きを終え、お屠蘇、お雑煮を頂き、
今まで熟睡しておりました。

今年も歳に応じてマイペースで過ごしたいと思います。
宜しくお願いします。

最初の記事は初心に戻って、大昔のゴルフ日記を
もう一度紐解きます。

今日は、1994年1月9日(日)の日記より

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2006年07月21日

ゴルフ上達の秘訣

ゴルフの上達の秘訣

ゴルフが上手くなりたいと思うのは、やっている人なら当然の事で、
皆さんもいろいろな工夫をされていることでしょう。

そのやり方については、その人の環境、キャリア、目標意識
身体能力などにもよりますが
ノウハウを学ぶことは共通のことでしょう。

問題はその学び方です。
中部銀次郎さんも言っているように、
極端に言えば、
レッスン書の類は《本当は必要無い》ということです。

ここに、同じようなことを言っている人が居ます。

名前は『W・Timothy・Gallwey』
1938年サンフランシスコ生まれ。
ハーバード大学時代はテニス部の主将として活躍。
ヨガ、東洋思想を研究し1974年に【インナー・ゲーム】
を発表しセンセーションを呼んだ。

【インナー・ゲーム】に曰く、


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2006年06月30日

ゴルフの基本

1993年11月17日〜の日記より ショットの安定性

《ショットの安定性を保つためには》

・トップの位置でボールを確認出来る余裕を持つ事。

・ボールから目を離さない事。

・ヘッドアップしない事。

・ボールの行方を追わない事。

・パターはテークバックを小さくパチンと打つ事。


1993年11月23日の日記より

 《基本中の基本は》



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2006年06月24日

1994年1月4日の日記より・引っ掛け気味のボール・・・


 【1994年1月4日】

 ■今どうしても引っ掛け気味のボールが出易い・・・。

  何故か?

・恐らく一つの原因としてテークバックで右手を引き込む
 癖があるからではないか・・・?

 どうしたら引っ掛けが直るのか
 今、考えている事・・・。



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2006年06月21日

1994年1月1日〜の日記より・今年の目標

 【1994年 元旦】

 今年の目標

   ●ベストスコア81を目指す

   ●ハーフ45以上は打たない

   ●ラウンド90以内で収める

※インパクト時の良いイメージを持続する事が大切。



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2006年06月18日

1993年11月13日・高校同窓会・全体コンペ


 【11月3日】
 高校時代の同窓会コンペがK・GCで行なわれた。
 結果は 49・47

  《今日の反省点》

 ・3パット多い

 ・一打のミスが命取りとなる

 ・集中力が切れる

 ・歩きの時はリラックスし、打つときには
  全てを集中する

 まだまだあります・・・。



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2006年06月17日

1993年10月27日〜の日記より 力加減


 【1993年10月27日】
  
  ●力加減
 
  力が入る、力を入れると言う事は、関節の動きが
  悪くなると言う事。

  関節の動きが悪くなるという事は、スイングの型が
  理に叶っていても、ギクシャクした動きになり
  スムーズな流れのあるものとはならない。

  ・左右の力加減

  ・体と腕の力加減

  ・指と腕の力加減

  ・頭と体の力加減?

 【1993年11月3日】

 ■ここのところ忘れていた事を思い出した!


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2006年06月16日

1993年10月24日の日記より・スイングの終了点

10月24日の日記より

『スイングの終了点』

 ・スイングの終了点はインパクトのイメージが強かったが、
  それはダフリ、トップの原因となる場合が多い。

■スイングの終了点は →フォロースルーが終了した時点である。

■特にダウンスイングから切換えすイメージは
 フィニッシュに向かう意識が必要となる。


  ☆インパクトはスイングの通過点であり、最終点ではない。


 最終点は・・・・


 

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2006年06月15日

1993年10月11日の日記より・インパクト・左手の使い方


 10月11日の日記より

●パターもアイアンもドライバーも
 左手リードがスイングプレーンを
 安定させるポイントである。

  左手始動→トップまで持っていく→間を取る
 
  →左半身リードで右は殺す。

 ■グリップ

   ・左右の手をしっかり握り合う。

   ・右手を使えない様に左手親指に右手腹を被せる。


   ゴルフスイングは学科で言えば国語かもしれない・・・。

しかし、

 

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2006年06月14日

1993年10月7日の日記より 前傾角度の重要性

1993年10月7日(水)の日記より 前傾姿勢

今まで前傾姿勢の角度について考えた事がなかったが、
今日の練習で、その重要性について気がついた。

スイングのおいて(パターからドライバーまで)
前傾姿勢の作り方、角度は非常に大きなポイントである。
勿論アドレス自体がマトモに成されるのが最低条件ではある。

前傾角度によって何が影響を受けるのか?

 

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posted by もわ at 06:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2006年06月12日

1993年9月8日〜の日記より テークバックからダウンスイングへの動き


 1993年9月8日〜の日記より

 【9月8日】
   
    ■テークバックのチェックポイント

       ・左肩を顎の下まで回転させる。

       ・左肩の下にボールを確認しダウンスイングに移る。

   
 【9月12日】
   
    ☆どうもテークバック時の左手と右手のタイミングが 
     合わない。

       ・左手と右手の折り?

       ・トップスイングの型?

       ・コックのタイミング?

       ・切換えしのタイミング?

          わからん、わからん、わからん?・・?

 

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2006年04月18日

1993年9月3日の日記より スイングイメージ

 ■今、考えている理想的なスイングの流れ

 ・右目でボールを注視し続け
 (ボールの何処を見るかによっても上体の形が変わる)
 
→顎を引き、左手でクラブを出来るだけ押し出すイメージ

→自然に右肘が折れる位置まで、左肩が顎の下に入るまで
 上体をねじり続ける

→いやというまで肩甲骨をねじり上げ

→一呼吸置く
 (当然目線はボール上にある)
 
  ダウンスイングに移る

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2006年04月03日

1993年8月22日〜の日記より

 
 【8月22日】

 ●テークバックのイメージ
   
   @直線のテークバック

   A脇を締めてから間をとりダウンスイングに移る。


    この時の注意点

       ・テコの活用!

       ・右肘の角の動き!

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2006年03月31日

1993年7月21日〜の日記より グリップ

グリップ
  ●左手親指はロングサムで握る事


    →左手主導のスイングが出来る。


位置情報ロングサムとショートサムのメリット、
    デメリットについては個人個人で感覚が
    違うようです。
    ロングサムのいいところは左指がしっかり
    グリップできる事でしょう。
    しかし、左手の内側の筋肉が緊張状態になりがちです。
 
    力を抜くという観点から言えば、ショートサムに   
    分があるようです。

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posted by もわ at 07:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2006年03月22日

1993年7月19日の日記より トップの位置

●右肘のトップのイメージは

   →背骨の後方10センチ位の場に
    ポケットのイメージを持つ。

●右肘の畳み込みと脇の締めの角度を一定に保つ。


位置情報この当時は右肘にかなり関心があり、 
    飛ばしの要求が強かった時期です。

    
今の大きな関心事は?

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posted by もわ at 21:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2006年03月21日

ダイエットの方法

朝日新聞 3月21日朝刊にダイエットについての記事あり

<肥満の目安>【日本肥満学会の基準】より

 BMI(体格指数)=体重(キロ)÷《 身長×身長(メートル)》

 BMIが 18・5以下   =低体重
      18・5〜25・0=普通体重
      25・0〜30・0=肥満 1度
      30・0〜35・0=肥満 2度
      35・0〜40・0=肥満 3度
      40・0以上   =肥満 4度

私の場合は 身長 1・74メートル、体重72キロだから
  72÷(1・74×1・74)=23・76となる
一応これが許容範囲です

でも目標は標準体重ではなく現在の体重の5〜10%減が
よろしいようで・・・


その為の方法は
食事療法が一番!
  @食欲を満たす
  Aメニューを増やす
  B面倒くさくない献立にする

    国立健康・栄養研究所の佐々木さんは
    肥満予防には植物繊維の多い食事をする事が
    一番大切だという。

 植物繊維を上手に取る方法
        ・野菜・果物・芋をたくさん食べる
        ・精製度の低い玄米は胚芽米を取り入れる
        ・脂質の多い食事は気をつける

総じて油分を少なくする事が肝心!

第二には運動療法!
まずは自分が歩ける一番速いスピードで毎日30分以上
歩ければ理想です。

『ダイエット 3カ条』

  一、減量後の維持こそ大事

  二、毎日30分ウォーキング

  三、玄米、胚芽米も利用
 
  お互い気をつけましょう!

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2006年03月10日

1993年7月17日の日記より 社内コンペ 

 この当時は年間4〜5回の社内コンペが開催されていた。
まだ、殆どの者がやり始めで本当の素人軍団のコンペだった。
この日は、自分が優勝候補の筆頭に上げられ、
まんざらではなかった記憶がある。
しかし・・・結果は   52・48
散々たるものだった。

日記に戻って
 反省・・・優勝の噂がたって、自分でも有頂天になり
      実力も弁えず、頓馬な俺だった。

      変な意識過剰が事故の元。
      自分の実力を見極める事。

      今日の自分に百叩きの刑を科せたくなる!
      又、出直しだ・・・トホホ???

 テクニックについて

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2006年03月03日

1993年7月7日(水)に日記より グリップ再考

 『グリップ』の注意点
  
   ●左手の親指を右手の腹で包み込むこと。

   ●左右の手は一体であるべき。
       →JOINTする。

 ☆上手くグリップ出来ていれば、左手リードが自然に行なわれる。

 ☆又、余分な力が入らなくなる。


  7月8日(木)の日記より

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2006年03月02日

1993年6月26日の日記より グリップについて

 1993年6月26日(土)

グリップについて

 ●左手親指はロングサムがよい

 ●フインガーグリップにする

 ●右手の親指、人差し指は力を入れずにしっかり
  ロックする


 1993年7月1日(木)

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2006年03月01日

1993年6月22日の日記より ヘッドの使い方

『スイングはヘッドで球を打つ』

これが一番!

●金槌は鉄の頭で釘を打つ。

●ゴルフはヘッドで球を打つ。

位置情報この当時の悩みの一つに力の加減が分らないことが
    多々ありました。

    上記の言葉は

『如何にして力を抜いてヘッドだけで打てるか』
      という願望が出ているようです。

■力の抜き方・・・・

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2006年02月28日

1993年6月20日の日記より 芯を食わなくなった時


スイングにおいて、ボールの芯を食わなくなった時の確認事項は・・

●スゥエイ

●ヘッドアップ

●力加減

●タイミング
   
●グリップ

●アドレス

等の基本を確認し、次にスイングチェックをやる
そのスイングチェックの要点とは?

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posted by もわ at 20:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2006年02月27日

1993年6月16日の日記より スイング全体で気をつけること

今のスイングの注意点

●上体の捻り

●右脇の締め

●左手リードのテークバック

●左腰リードのダウンスイング

●右手の力の抜き方

●グリップ時の左手リードの握り方

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posted by もわ at 21:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2006年02月22日

1993年6月8日の日記より 《骨の使い方》


●骨の使い方
  
   ・テコとしての

   ・軸としての

   ・筋肉の引導役としての

   ・スイングプレーンの原型としての

  などが考えられる。

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2006年02月20日

1993年6月5日の日記より  右肘のタタミ

 ☆現状の思い(右肘の支点としての活用)


●やはり、右肘の畳み込みが必要不可欠。
  
   ・右肘のテコとしての支点が安定していると、
    ショットが非常に楽になる。

●トップの型がまだ確定していない。

●右肘の
  支点としての働きを
    ポイントにしての
      ボディーターンを
        考えた方が良いのかもしれない。

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2006年02月17日

1993年6月2日(水)の日記より (北山c・cラウンド)

 【6月2日】の日記より

   北山c・cにて  KITY会
   
   アウト・43
   イン・47   トータル90
 
 今日はまあまあのラウンドだった。

やはり、《SUPER FRUID SWING》
  効果が出たようである。



 ・自分で決めた呼吸法の中でスイングすると楽になる。

 ・テクニックへの変な意識がなくなり、
  呼吸に全てを集中することによってスムーズに体が動く。



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2006年02月15日

1993年6月1日(火)の日記より 《右脇の締め》

【6月1日】(火)の日記より 

  《右脇の締めについて》

・アプローチからドライバーまで共通の重要なポイントであり、
 上手く出来ると強い玉、芯を食う球が打てる。

・方向性がよくなる。

・ボディーターンとの不可欠条件。

・右肘のテコとしての活用が出来る。

・右手に力は入らない。

 この脇の締めについてベン・ホーガンは
【モダン・ゴルフ】の中で次のように語っています。



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2006年02月10日

1993年5月28日〜の日記より(右肘・グリップ)

  5月28日の日記より

    ☆テークバックする前の意識の持ち方

     ●右肘
      ・右肘の折り
      ・右肘の回し
      ・右肘の止めの場所固定

     ●間の取り方
      ・テークバックとダウンスイングは別物と考える
      ・瞬間の事だから形としては見えない
      ・リズムを大切に
      ・深呼吸をやる
      ・力が入ると出来辛い


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posted by もわ at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2006年01月25日

1993年5月27日、28日(金)の日記より(スイングのポイント)

 【5月27日】の日記より

●スイングのキーポイント

   ・右肘の軌道

   ・右わき腹と右肘の距離を変えない

   ・上半身の捻りに合わせて右肘の動きを連動させる



※右肘をテコとして使う


   ・左手の押しでテークバックを開始する

   ・右肘の折りを意識しながら背筋の一定の場所の
     イメージを作る

   ・間をとりながら、脇をしめながら、
    左手リードでスイングする

 【5月28日】

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2006年01月22日

1993年5月24日(月)の日記より(ゴルフへの臨みかた)

 ※練習も実戦ラウンドも体調を整える事が一番!

 ※前日飲みすぎたりするのはもってのほか!

 ※体調が悪いと今までやってきたことは台無しになる!

 ※体あっての物種を弁えるべし!

 ※頭は体が支えていることを認識すべし!

   今日は自戒の言葉ばかり・・・・

テクニックでのポイント

●上半身の捻り

●肩の回転

●脇の締め

●左肩のターン

  《グリップについて》

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2006年01月20日

1993年5月18日(火)の日記より〈間の取り方U〉

  【5月18日】(火)

 
※間の取り方がどうも満足がいかない。


   ●右肘の動き方、回転の仕方、テコの支点としての
   一番有効な使い方はどのような動きなのだろうか?

      やり方としては・・・
        ・テークバックの始動と共に右肘の角を支点に
        右後方側面に回す。

        ・出来るだけ肩の回転に合わせて深く軸を中心に
        上半身の回転運動を心がける。
  ※グリップ

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2006年01月19日

1993年5月17日(月)の日記より《間の取り方》

 【5月17日】(月)


※毎日スイングの悪さが変わり、ポイントが絞りきれない。


 今後は一つだけにポイントを絞って練習しよう。

 先ず、明日からは

   
《トップでの間の取り方
》だけに集中する。

 このポイントを練習することによって・・・・

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2006年01月16日

1993年5月16日(日)の日記より(ボールの方向性)

  ■ボールの方向性を決める要素■

  Tグリップ

  Uアドレス

  Vスイングプレーン

     《注意点》

    Tグリップ
      ・左右の指の接着度合い、強さ
      ・左親指を右手腹で包み込み
        右手を使えなくする
      ・左小指の握りを強めに

    

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2006年01月10日

1993年5月14日(金)の日記より(右手の使い方)

  【5月14日】の日記より

 ※右手の使い方
   
     ●右肘の折りのタイミング

     ●右肘の置き場所

     ●支点としての右肘の使い方

     ●トップの位置のイメージ確定

 ■以上をやり易くするには?

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2006年01月09日

1993年5月6日(木)の日記より(アイアンショット)

  【5月6日】(木)曇り・雨

 ※ボールの捉え方はまだまだ、ちぐはぐだが
 方向性は余程ひっかけがない限り、それ程
 狂いはない。

   ●問題はグリップ      
      スイングの途中でストロング気味になったり
      緩んでしまった場合は、ボールを捉えきれないし
      ヘッドの抜けが悪く感触がぼやける。

 ※5I以上は当たり方によって飛距離がかなり違う。
    ■飛ぶ時は■
       ・頭がキッチリ残り
       ・左手リードがなされ
       ・右手に力が入らず
       ・インパクト直後に右手の折りが
        伸びの運動をし、楽にボールが飛ぶ
       ・脇の締めと腕の折るタイミングがキーポイント

 ※50ヤード以内のアプローチ

 

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2006年01月07日

1993年5月5日の日記より(右手の使い方)

  【5月5日】
 ※右手の使い方

   ●右肘角の動きで球筋が変わる。
    テークバックの時には脇につけすぎないで、  
    ダウンでは出来るだけ脇をしめる。

   ●二の腕と腕を密着させる感じ。
    つまり右手のパワーを殺し、テコとしての
    有効活用。

   ●右手はパワーとしての使い方よりも
    テコとしての使い方が飛距離を伸ばす秘訣

   ●その為には左手のリードが重要となり
    左右のリードとテコのバランスを保つのが
    スイングの重要なポイント

 ※右肘の動きを良くする為には?


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2006年01月06日

1993年5月4日(火)の日記より『トップの位置』

  【5月4日】(火)晴れ

 ※トップの位置
   
    ・右肘の置き場所
    ・ヘッドのトップの位置のイメージ
    ・右肘の動き方で球筋が変わる
         ∴近すぎるとフック系
         ∴遠すぎるとスライス系
    ・二の腕と腕の密着度合いもパワーの差となる
    ・テークバックからダウンへの切換えしは
     左腰のリードから始める

 ※パッティング・・・

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2006年01月05日

1993年4月24日(土)の日記<QUANTUM・GOLF>

  【4月24日】(土)の日記より

 『QUANTUM・GOLF』(春秋社)
   シェール・イエンハーゲル著・山本光伸訳 

 帯に曰く、

  “世界的テーチングプロが明かす
  「量子物理学的ゴルフ上達法」の秘密!
      (∴量子物理学=QUANTUM)
  古典的練習法とは全く異なった
  TM(超越瞑想)応用テクニックで、
  あなたのスイングは一変!
  著者の指導で、ワールドランキングを含む
  数多くのプロ・アマが
  成果をあげたその画期的方法を
  今、紙上伝授!”
 
クォンタムG本.jpg
 
位置情報この当時に上記の本を読んでいました。
 
 自分なりの解釈を含めて日記に書いています
 
    

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2006年01月03日

1993年3月26日(金)〜の日記<脇の締め方>

  【3月26日】(金)

 ※脇の締め方
   ・パッティング・ショートウエッジは最初から
    脇は締めたままでテークバックしたほうが
    ヘッドはインサイドから入り易く右手を殺せる。

   ・距離にもよるが、9I以上はテークバックの距離が
    長くなるので脇が最終的には開く。

   ・ダウンから次はボディターンに合わせて
    脇の締めになるような
    体の連結運動が必要となる。

   ・アプローチにおいては、特に脇を締めたままで
    テークバックし
    間を置いてダウンスイングに移る。

   ・スイングを小さくしないで
    脇の締めが出来るボディーターンを
    作り上げる必要有。

  【3月30日】(火)の日記より
(ボールが捉えられなくなったら)


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2006年01月02日

本邦初公開・私のゴルフ日記

  今日はテレビの特番続きもあり、
 私も初めてゴルフ日記を公開します。
 (まあそんなにたいしたことないか?)

ゴルフ日記.jpg

  【3月25日】(木)の日記から

 ●スイング以前の注意点

    Tグリップ(左小指ややしっかり)
    Uアドレス(広過ぎず、スクエアに)
    Vボール位置(左脇の前)

 ●スイング中

    Tトップの型のイメージを記憶に残す

 ※テークバックからダウンへの流れ

    @力を抜きスローテークバック
    Aトップのイメージに向かって
    B上体を捻り、アゴの下まで左肩を入れる
    Cそこで間を取り
    D右脇を締めながら
    E腕に力を入れないでダウンスイングに移る

 ◆@〜Eまでの一連の動きの中で一番大事なことは・・・



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2006年01月01日

1993年3月14日(日)の日記より《グリップ他》

  【3月14日】(日)

 ※グリップの要点

   ●握りの強さは常に左小指の力加減を考える
   
   ●インパクトの瞬間には特に左指三本には
    握りの強さを感じるほうが良い(内側の筋肉)

 ※方向性
   
   ●グリップ(左親指の腹は常にスクエア)

   ●アドレス(スタンスの巾、左右の足の出し方、肩の線)

   ●左右のバランス(左右の腕の力の入れるタイミング)

 ◆パッティングについて

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2005年12月31日

1993年3月8日(月)〜の日記より(テークバック)

  【3月8日】(月)

※テークバックとダウンスイングについて

  流れ・・・左手と同時に右肩の回転を意識し、
       クラブが首の付け根後方に来るまで
       回し続ける。

    ●左親指の腹にクラブの重さを感じる

    ●左肩が顎の下に入るまで上体を回す
 
      →間を取る
 
        →バックスイングに移る

    
    

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posted by もわ at 17:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月30日

1993年3月7日(日)の日記より『パッティング』

  【3月7日】(日)の日記

 《パッティングについて》
   ・手だけで打たないほうが良い
   ・左右の親指を上に向けてグリップする

   ・テークバックで間を取る
   ・フォロースルーは低く長く上体ごと回転させる

   ・脇を締める
   ・距離感を掴む
   ・ヘッドアップしない

 疑問点は・・・・

 

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2005年12月28日

1993年3月6日(土)の日記より・社内コンペ

  今年始めてのラウンド・社内コンペ

 別府C・Cにて

 結果・・・・54・53  サンザンな結果で終わる

    反省
      ・第一打の重要性が足りない
      ・グリーン回りの距離感《ランニングかピッチングかの決断》
      ・シャンク《膝の折りと開き》
      ・パッティングが強すぎた《間の取り方》
      ・アイアンの引っ掛けが多い《インからのインパクト》
      ・コースマネージメントが無い《何も考えずに打つだけ》
      ・ボールに対する集中心が足りない

高崎山の反省猿が10匹以上必要なようです
 

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posted by もわ at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月26日

1993年2月22日(月)の日記より(パター)

 【2月22日】(月)
 友人の伊藤さんよりパターが届く。
何かのコンペの商品で貰った【ミズノ・8733・L型】のパター
を友人の伊藤さんが送ってくれた。

 ●打ってみるとスポットが狭い分ボールを良く見る為
  練習時のタッチよい。

 ●PING・PAL2とどちらにしようか迷う。

 ●軽量でフィーリング良い。

 ●実戦で使ってみようかな?

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posted by もわ at 20:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月20日

1993年2月21日(日)の日記より(スイングの流れ)

 【2月21日】(日)曇り

 ※上体の捻り・・・・背中と肩を回すイメージ

   →・右脇が締まる
    ・トップをレベルに持っていける
    ・コックがスムーズにいく
    ・右上腕部の折りが自然に出来る
    ・右手の力が抜け、左手リードを保てる
    ・左右の腕の力のバランスが取り易い
    ・右腕のトップの型のイメージを作り易い
    ・肩の捻りの最終点は右上腕部の折りが
     首の付け根で感じられる

 ※コッキング・・・・左親指がポイント


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posted by もわ at 15:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月17日

1993年2月18日(木)の日記より(スイングプレーン)

  【2月18日】(木)

 ■スイングプレーンは円運動である■ 

 ※左手の使い方

   ・テークバック始動は左手と上半身を同時に捻り上げる

   →左手親指がスクエア状態で腹の部分にクラブの重みを感じる
   →コッキングは地面と平行になるまで
   →つまり後頭部にシャフトが意識出来るまで円のイメージでやる
   →スイングのフィニッシュのイメージを常に描く

そのイメージとは?

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posted by もわ at 08:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月15日

1993年2月10日(水)〜の日記<ゾーンでのボールの捉え方>

  【2月10日】(水)
※ボールをゾーンで捉えるには・・・・
   ・インパクトの瞬間まで左サイドのリード

   ・インパクト直前から意識的に
    左手でヘッドにボールを密着させておく。
    長ければ長いほど強い球が打てる。

※トップの型
   ・右肘の畳み込み
   ・後頭部までのシャフトを回す

続く

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posted by もわ at 21:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月14日

1993年2月1日(月)〜の日記より(今一番大切なこと)

 【2月1日】(月)

  ■今一番大切に思うこと!

     Tアドレス
     Uグリップ
     Vトップの位置

 ●アドレス
   ・左右の足のつま先と飛球線方向をスクエアに保つ
   ・右足の出すぎに注意
   ・左足つま先と右足つま先を結んだ線とフェースの向き 
     肩の線を常に意識する
 
 ●グリップは

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posted by もわ at 07:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月13日

1993年1月30日(土)の日記より(テークバック)

 【1月30日】寒・晴れ・曇り
 ■テークバック
    ・アドレスが完全なスクエアな状態であれば、
    左手で素直に30〜40センチ位押していけば良い。

    ・左サイドリードで上半身を回しながら軸を作る。

    ・背中を回転させつつ、左親指の腹にシャフトの重みを
     感じるまでコッキングし上体を捻り続け、顎の下に
     左肩を入れる。

 ボールを捉えるイメージ.jpg
なんだかよく分らない画ですが、
ボールの捉え方、押し方を
イメージして描いたんだと思います。

 ダウンスイングへと続く   

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posted by もわ at 10:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月11日

1993年1月28日(木)グリップ再考

 《グリップについて》
    ●左手の腹での押さえ方
        常に左手小指に握力を感じる様にする
    →右手に力が入らない
    →ダウンスイング時に絶対力が入らない握り方がベスト

    ●左手親指と人差し指の付け根の指す方向
       →この当時は顎を指すようにしていたようです
グリップ図.jpg
  手書きのグリップ図・・・今は、指す方向についても
              違ってきているようです

※手の使い方に続く

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posted by もわ at 07:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月10日

1993年1月3日(日)〜の日記より《アプローチ》

  【1月3日】(日)
  
  ■アプローチについて   
    ・左手は強く握る
    ・右腕は折りたたみ、左足にウエイトをかける
    ・高い球はコックを早めに始める
    ・右脇は必ず締める
    ・ヘッドアップは常に気をつける
    ・左ひざは決して流さない
    ・左ひざを軸としてスイングする

1月15日へと続く

ランキング 続きを読む《グリップ》
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2005年12月09日

1993年1月2日の日記より(スイングの流れ)

 【1月2日】(土)

 今日のポイント(スイングの流れ)

  ●テークバックはそのままストレートに

  ●トップの位置のイメージは右耳から後頭部

  ●ダウンへの切換えしは間を置いて

  ●右脇を締め、右腕を折りながら

続く

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posted by もわ at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月08日

1992年12月31日〜の日記Uより1993年の抱負

 
【12月31日】

 1992年の結果

   ■ラウンド・・・14回
   ■ハーフのアベレージ・・・48,82(やっと50を切る)

※反省点はたくさんありますが特に
     ・アドレス
     ・グリップ
     ・距離感の掴み方
     ・コースマネージメント
     ・3パット減らす
     ・一打を大事にする

        以上が大きなポイントだった。
  さて来年はどうなることやら?

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posted by もわ at 08:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月06日

1992年12月1日(火)〜の日記(パターのポイント)・・・

 【12月1日】(火)

  ※なんだかアイアン、ウッド共に安定・・・・

 《パターのポイント》   
   ・前傾角度を常に意識し脇が程よい開き加減に構える。
   ・テークバックを真っ直ぐ左手で押し、間を取り
    左手リードで長くストレートに押し出す。
   ・2メートル以内は左手の振りを強くする。

1992年最後の反省へと続く


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posted by もわ at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記

1992年11月22日(日)〜の日記より・トップの位置

 【11月22日】(日)

 ※トップの位置

   トップの位置は首の付け根にクラブヘッドが来るように
  イメージすること。
  テークバックでは右脇を締める意識よりもトップの位置を
  イメージする。

   ダウンスイングでは右脇の締めを意識するべし!

 ※アプローチ
   左手はしっかり振ること。  
   ボディスイングはショートでも同じ。


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posted by もわ at 00:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月05日

1992年10月28日(水)〜の日記より・練習方法について

 【10月28日】(水)
    ※練習方法について
 今まではやみくもにボールを打つだけの練習だったが
今後は間を取りながらスイングイメージを固める方法をとる。

 つまり一球打てばニ三回の素振りをやる。
これによってスイングの型のイメージが作り易くなる。
コイン二枚で充分である。

 唯打つだけの練習は、悪習の元で気をつけないといけない。
パチンコではないので、考えながら・・考えながらが必要!


今スイングの注意点は体の捻りが一番。

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posted by もわ at 07:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月04日

1992年9月20日〜の日記より(アプローチ・・・)

 【9月20日】(日)

  ※アプローチについて今思うこと。
    ・左足体重にする
    ・左膝は絶対に開かない(左右に動かさない)
    ・距離感はテークバックの大きさで計る
    ・ピッチショットの場合はヘッドを常に走らせる
    ・ランニングショットの場合はヘッドを当てて止める

 【9月26日】(土)
  ※テークバックについて今思うこと。
    ・左手リード
    ・上半身の捻りを常に考える
    ・右腕の畳み込み
    ・右脇の締め
    ・全体的には力の抜き方を覚える
    ・右肘の動き方
    

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posted by もわ at 05:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年12月02日

1992年9月12日(土)の日記より(右肘の使い方)

  今日まで、ほとんどボールを捉えてなく
 消化不良気味だった。

 今日やっと当たりが出た。

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2005年11月26日

宮里藍ちゃんの故郷 《沖縄》 の旅 最終日T

沖縄の旅 最終日
 昨日の宿泊ホテルは【ナハ・テラス】という
 非常に洒落たアーバンホテルでした。
 ナハテラス正面.jpg

 ナハテラスロビー.jpg
  非常にゴージャスなロビー、
  ここの朝食は洋食と和食の別々のホールがあり、
  私は和食のお粥定食を食べた。
  美味かった、ご飯のおかわりまでしてしまった。


レストラン.jpg
  中庭をはさんで洋食と和食のレストランに分かれる

お粥を食べていざ首里城へ・・・


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2005年11月24日

1992年9月2日(水)の日記より(右肘とコッキング)

 ●今夏でワンステップ・アップした感じはある。

   先ず、
      ・右肘の使い方
      ・コックの必要性

☆この二つの要素は今まで気づかないできたポイントだった。

   
   @右肘の使い方詳細・・・・飛びの必要不可欠条件
   A肘の折のタイミング・・・左手は伸ばしたままテークバック



       →右脇の締めと
          右肘の折りの感覚を
             常に実感出来る様に
               スイングする。
 
 続く

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1992年8月29日(土)の日記より(KBCオーガスタ観戦)

  ダイワ・KBCオーガスタ観戦に行く
   ※この当時の冠スポンサーはダイワでした、
    今はアンダーアーマー
    その前は久光製薬

 ■ 
  初めて見るプロの玉筋、
  スイング全てに感動の
  一日だった。
  

   
   練習場でのプロのスイングを見て感じた事


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2005年11月23日

1992年8月10日(月)〜の日記より(テークバック)

  【8月10日】(月)
    今日から夏休みに入る。
   早速練習場へ・・・・
     
    
※テークバックについて


    ・左手主導によるテークバックにする
    ・コックは早めに
    ・左手は体の正面にグリップエンドを指したまま
     回転させる
    ・上体をコイルし、左肩を顎の下まで回す
    ・右脇の開きは気にしなくていい
    ・右手が腰の位置に来たときに右肘の畳み込みを始める
    ・二の腕は肘が地面を指した状態で折る
まだまだ悩みは続く

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posted by もわ at 06:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年11月21日

1992年6月27日(土)〜の日記より(前傾角度の見つけ方)

1992年へタイムスリップ
    
【6月27日】
  ◎今週の課題
   ・右肘の折りのタイミング
   ・右脇の締めのタイミング
   ・右手のダウン時における力を入れない方法

    ※ボールの捉え方

      ●右側面にヘッドを当ててそのまま10センチ以上
       押し続けるイメージ。

      ●左手の引きとインパクト直前からの右手の押し。

      ●脇を締めたままのボディスイング

ここで
【マイク小西】
の特別レッスンの記事の張り込みがありました。

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2005年11月19日

1992年6月14日(日)の日記より(肘の使い方)

  【6月14日】(日)

     ※DS社のコンペに参加 山口県「山陽国際c・c」
      47・45 =92 hdcp18ネット74で優勝
      だが、初参加は優勝なしというルールで準優勝だった
      I課長が優勝

   ◎この日は右肘の使い方が良くて
    自分でもよく飛んだなあと思うショットが
    かなりあった。

      この日の気づき
        ・右肘は地面を指す
        ・左肘も同じく地面を指し脇をしめる

   
   ■肘の使い方で飛距離が決まる
   ■肘は滑車
   ■肘はテコ


      このあたりの
      肘の使い方と
      始動からトップまでの流れを
      マイク小西は【ボディターン】の中で・・・・

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2005年11月18日

1992年4月28日(火)〜の日記より(シャンク)

  【4月28日】(火)
    
    夜、練習に行く。
    なんだか知らないけどよく
シャンクが出る。

 →原因・・・・手打ち、左膝の流れ、テークバックの始動が手から

  直しの方法
     →手打ちしない為には
        
・左手リードで
上半身の捻りで
テークバックする
              
           →右脇が自然に折れる

※ダウンスイングは右脇を締めたまま上半身を捻り戻す
 右手には力を入れないこと!

5月30日に続く

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posted by もわ at 20:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | ゴルフ日記

1992年4月22日〜24日の日記(ゴルフの楽しみ方)

  この三日間に感じたこと
   ・右肘の折りと体の捻り
   ・右脇の締めと体の捻り
   ・手だけで打つな
   ・思いっきり、右手を折りながら体を捻る

  ※上体の軸を中心に思い切り捻る

  ※右手の肘の折りをバネに使い体と共に回転させる


流れ ◎力を抜き→ボールを見続ける→間を取る

位置情報本当に性懲りもなく肘と脇と体の回転を気にしていたようです。
    テクニックの追求だけに気が向きメンタルに関してはほとんど
    無関心だったようです
    ここでもう一度ロッテのバレンタイン監督の言葉を幾つか・・・

   ロッテバレンタイン.jpg  

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2005年11月17日

1992年4月19日(日)の日記より(ゴルフの本質)

  【4月19日】

 今の課題

   ・右手の使い方→トップの時の右ひじの折りと位置
   ・力の抜き方→スイング以前の問題(特に肩の力を抜く)
   ・ボディースイング→背中の捻り、右脇の締め
   ・グリップ→グリップマークに左手親指を合わせる

 ※アプローチの時は膝を使わない。左手グリップは強く握る。
 
 ※テークバックは左手リードでヘッドは地面を滑らせる
   左上半身、背中を回す

位置情報等等、この日もいろいろ考えてはいたようです。
    しかし、このあたりでの日記の内容はほとんどが
    小さなテクニックを覚えることに翻弄されていたようです。
    今考えると必死な様子が自分なりに伺えます。
    現在は歳を重ね、体も前のようには
    自由にならず、
    テクニックに対する考え方も変わってきました。

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posted by もわ at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年11月16日

1992年4月11日(土)〜の日記より(右手の使い方)

  【4月11日】(土)

 ◎今の課題は右手の使い方

 ◎特にテークバックの
  左手の押し方と右手の肘の折るタイミング


    
    ・サンドウエッジで打つと感覚が分かり易い
    ・右脇が開くとシャンクが出易い

   
※今後はウエッジで右手の使い方を覚える必要がある


 ちなみに今の使用ウエッジは三浦技研のヘッドです。
  SW=F200   Loft58度、  Lie 63度
  AW=MB5002 Loft52度、  Lie 63度
  PW=MB5002 Loft47度、  Lie 62.5度

     シャフトはライフル100、グリップはパーフェクトグリップ
     重心距離=33・5mm、重心高=21mm、バランスはD0
  

※グリップの再点検
  →グリップマークを親指の腹にぴったり合わせる
    
  ☆ロングサム
がいいか
   ショートサム
がいいかはまだわからない

続く

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2005年11月15日

1992年1月17日(金)の日記より(テークバック)

  【1月17日】
 
    ☆今日のポイント
      
<テークバック>
        
         ◎力を抜く

         →ソールを地面につけたまま
         →出来るだけ真後ろに(40〜50センチ)
         →左手を伸ばしたまま  
         →左肩が顎の下に入るまで
         →背中を回す感じで

           < 
テークバックする
 >        

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posted by もわ at 20:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記

1992年1月12日の日記より(飛距離の出し方)

  【1月12日】

    今日の自問自答
  
   ☆ドライバーもアイアンも距離が出らんなあ・・・

      なんでや?→それは右手を使っとらんから。
      どげんしたら右手の有効活用が出来るんかいな?

      インパクト直後まで右手を殺しておいたらよかとかな?
      どうしたら右手ば殺せるとかな?

      テークバックの始動からダウンスイングの切り替えまでを
      左手、左肩の主導でやったらいいのか!

悩みは続く

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2005年11月14日

1992年元旦の日記より(ゴルフと食生活)

 【1月1日】平成四年

今年の目標
 ◎ハーフのアベレージを48にする
 ◎90をできるだけ切る
 ◎3パットを減らす

   <1991年の結果>

    2月3日    大博多c・c  →54・49
    3月31日   大博多c・c  →52・43
    4月2日    プリンスg・c →52・54
    4月28日   大博多c・c  →56・48
    5月19日   大博多c・c  →59・46
    
その後も下手ゴルフは 続く  

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1991年10月16日の日記〜(強い球の打ち方)

  【10月16日】

  ☆強い球の打ち方について

     アイアン、ウッド共に打つ時のヘッドの感じ方
    つまりボールのインパクトの瞬間のフィーリングは
    ヘッドがフェースに当たる感覚ではなく、

 
<ヘッドの裏でボールを受け止める感覚>
が必要。
    
    言い換えると

    
「ボールがフェースを通過し、
    ヘッドの裏で打ち返すイメージ」

    でボールを捉えるように打つ。

    これが強い球を打つ秘訣のような気がする。

11月2日へと続く

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2005年11月13日

1991年10月10日〜の日記より(アドレスの取り方)

 【10月10日】

☆アドレスの注意点

  

・力を抜いてハンドダウンに構える

       
     =脇が締まる
  
     =テークバックをボディーターンで行なえる

     =腕の動きを少なく出来る→手打ち防止

     =左肩が入り易くなる→軸が出来る

     =右脇の畳み込みがスムーズに出来る


☆テークバックの注意点
 
   


 ・ヘッドを
地面30〜40センチ後方へ
左手で押す感じ。

 ・常に力を抜き
インパクトの瞬間に
ヘッドスピードを出す全ての要素を
  凝縮させる。


         今の課題は
   
 「間の取り方」


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2005年11月12日

1991年5月3日〜の日記(前傾姿勢)

 【5月3日】(晴れ)

 ☆前傾姿勢の取り方は要注意。
 
  
・少ないと右手の始末がやりづらい
     →イン・アウトが極端になる

   ・適度に前傾を保ち、背中を伸ばした状態だと
    右手が上手くテークバック出来る→軸が出来る

   ・右脇のしめが楽になりダウンスイングも
    右手を体につけたまま
    インパクトを迎えられる


 【6月1日】(土)

☆左手リードでの始動→左手を伸ばしたままのテークバック
          →背中の回転がスムーズになる
          →手打ちが少なくなる
          →ボディーターン可能
          →右ひじの内側への回転が楽になる
          →ダウンスイング時に右脇がしめやすくなる

     
      ◎今の課題は前傾姿勢の確立
 

 9月3日へと続く         

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2005年11月11日

1991年3月18日〜の日記より(テークバック)

  【3月18日】(晴れ)の日記

     今日のポイント
        ・とにかく体(背面)をねじり上げること。
        ・トップからダウンにかけて間を置くこと。
        ・手を殺す為にはボディターンで、軸を中心に
         上体を目一杯捻り上げる。

  ゴルフダイジェストの記事より抜粋


『スライサーは左脇下にモノを挟み落ちないように
フォーロースルーを取れ

       
  【3月28日】(曇り)の日記
      今日の気づき
         
   ☆テークバックは左手を伸ばしてまま
    限界まで後ろに押し続ける。

      そうすることにより
        ・左肩が自然に回転を始める
        ・右手が自然に畳まれる
        ・右脇は少し開いた状態で右ひじは地面を指す

  【4月10日】へと続く

   

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2005年11月10日

1991年3月11日〜の日記(インパクト)

  【3月11日】雨
 S社の社内コンペに参加する(プリンスゴルフ)
 
    ・ドライバー、アイアン共に今までで最高の当たり多し
    ・特にアイアンは芯で捉える回数多く満足
    ・ドライバーも会心の当たりが4〜5回出た

 ◎テークバックは臍とグリップエンドの動きを一致させる事が
  最重要条件である。
 ◎体の回転で打つことも忘れてはならない。
 ◎右腰の最後の回転(左足ヒールアップ)で左肩が深く入る。
     →右肩も大きく回転する。

 3月15日へと続く
  

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posted by もわ at 07:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年09月25日

【モダン・ゴルフ】ベン・ホーガン著(ベースボールマガジン社)

 [グリップ・最終章]

●グリップについてのまとめ

ゴルフでは
 絶対的確に
  やらなければならないことが
    幾つかある。

グリップがそのなかでも
  一番の根幹であり、
    これが正しく行なわれると、

スタンス、姿勢の
  正しさが加味されると
     もう磐石である。


スイングの間何も考えずに、
腕と胴体の筋肉を働かせることになる。


※暇がある時には
  グリップを握り、
    自分なりに練習、
      研究することが
        自己報酬を受け取れる
            一番の近道である。

指を離したグリップ.jpg 
練習方法   
  右親指、人差し指を離したグリップ 
  両手が一体化する感覚がわかる


ポイント


■左親指の握り方



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posted by もわ at 07:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年09月15日

1991年3月7日(曇り)〜の日記より

スイングについて

☆アイアンは全てハンドファーストに構え、
左手とクラブが一直線になる感じでアドレスする。

☆左手とクラブが一体になると
左手始動のテークバックが楽になる。

☆左手は目一杯後方に直線的にテークバックする。
 そうすると右手は自然に折れて
右側面に楽に密着する感覚がわかる。


◎常に右手とボディの動きは一致する。
一世を風靡したレッスン書


もう一度確認→

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posted by もわ at 21:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年09月11日

1991年3月5日〜の日記より

 【1991年3月5日】曇り
練習場にて
5アイアンから8アイアンでのアプローチ

注意点
・左手始動のテークバック
・右脇の締めは全て共通
・目標方向にヘッドを放り出す

☆インパクトの瞬間のヘッドのかたちは
 ボールの右上方から当たる感覚
レッスンの王者


☆全てドライバーもアイアンも
テークバックは左手始動で、できるだけ
ストレート後方に引き、
左肩も合わせて顎の下に完全に入るまで背中を
捻りあげる。

[肝心な点]  以下は今日の練習場での感想

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posted by もわ at 11:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年08月27日

1991年2月11日(月)〜の日記より

【1991年2月11日(月)】

[トップからダウンへの移行の瞬間]
・右手を殺して脇を締め、
胴体と一緒に回転させる。

・右手を殺した分だけ左手のリードが必要。

・左手が殺した右手と右胴体をリードし、
軸を中心とした回転運動をする。

この日の日記に【ゴルフダイジェスト】から

[トップからダウンへの移行について]
の記事の張り込みがあった。

NHKハイビジョンスーパーゴルフ マッシ-倉本のチャンピオンズゴルフ90を切ろう!Vol.1





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posted by もわ at 18:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年08月20日

1991年2月6日(火)の日記より


【アプローチ】

・右脇の締めを意識しつつボディターンで
 クラブを放り出す感じが良い。

・距離感はテークバックの振り幅によって決める。


位置情報距離感の感じ方、養い方は
普段の生活の中でも意識しないとなかなかできない。
100ヤード以内は
決してキャディーに聞くべきではない、
もしそれが通常のプレースタイルならば
キャディーさんからは
馬鹿にされていると思っていいでしょうね。
又、出来れば、
100ヤード以上の残りの距離でも
自分で判断するのがゴルフの醍醐味でしょうね

日本ゴルフ界のリーダー


※『テークバックとダウンスイングの振り幅が同じ』
 が理想だが、
 現実はテークバックが大きくて、
 ダウンスイングが小さい場合が多い。



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posted by もわ at 21:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年08月16日

1990年12月18日からの日記より

【12月18日】


今、気をつけること


@テークバックは大きく、ゆっくりと(右肘は下向き)

Aダウンスイング時には右脇のしめを意識する

Bインパクトまでは右腕をたたんでおく

Cインパクト直前からは思いっきり両手を放り出す感じで、
上半身も同時に左への回転を早くする

Dそれとともに左手も、
自然に大きく左肩をひっぱる様に後方に回転する

POINT

☆スイングは大きく、大きく

☆軸を常に意識する

☆握りのチカラ加減を変えない

ゴルフは五感で上手くなる

次は1991年になります

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posted by もわ at 17:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年08月06日

1990年9月30日(日)の日記より

 【9月30日(日)】
〈ドライバー〉位置情報

・スタンスは肩幅
・前傾は軽く、目線とボールを結ぶ
・顎を引く
・左肩を顎の下に入れ、左目でボールを見続ける
・頭を残し、腕を振り切る
・テークバックは力を抜く、
 トップから切り換えの時も力は抜いたまま、
 インパクト直前から一気に振りぬく
・テークバックは素直に真っ直ぐ後ろに引く感じで良い。
 意識してインに引く必要はない


【11月6日(火)】

本間ショップにてアイアンセットを買う。
新兵器

※2006年4月横田真一プロが本間と総合契約を交わしました。

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posted by もわ at 21:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記

1990年8月2日(木)からの日記より

今のポイント
1全体の力とグリップの力を抜き、
    左手リードでテークバックする

2ダウンスイングに移る直前にも力は入れない

3インパクト直前にヘッドスピードを出す為に
    左手と右手の合同バランスをとる

4ステイヘッドの状態で、
    軸を中心に左肩リードで背中を回転させる
帝王ニクラウス
posted by もわ at 07:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年08月05日

1990年7月3日(火)からの日記より

【7月3日】
☆アプローチ

■100ヤード以内のアプローチ徹底練習の必要有■

・テークバックの取り方、距離によって体感すべし

・インパクト時は、左手小指に力を入れる、少なくとも右手より強めに握るべし

・距離の目測を常に実感出切る様にする(歩測、目測訓練)

・アプローチもパットもドライバーも全て背中を意識して回すこと
オールラウンドレッスン

【7月26日】

アイアンの飛距離伸びず
ダフリ、トップ多い・・・・根本的に!

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posted by もわ at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年08月03日

1990年6月10日の日記より

【6月10日】
気をつけるポイント

1、左目でボールを注視
2、テークバックは左肩、左手、右背面の三者を同時に始動
3、ダウンスイングの始動は軸を中心に
  上体から始める(切り替えしに間をおく)
4、フォーロースルーは出来るだけ大きく
  左肩の回転を行なう
5、ヘッドアップと右腰のスゥエーは常に意識する
6、呼吸と力加減は調子の悪いときほど気をつける

【6月21日(木)】
・練習しているが、全然ドライバーが飛ばない。
 テークバックをもっと大きく、
 捻りをもっと深くすることが
 ヘッドスピードのアップになる気がする。


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posted by もわ at 18:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記

1990年5月31日からの日記より

【5月31日】

[アドレス時の目線に据え方]

1左目で最初からインパクトまでボールを見据えておく。

2頭の位置を動かさない大きな要素となる。

3顎の下に肩が入りやすくなる。

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posted by もわ at 07:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年07月30日

【パッティングの科学】最終章

パッティングの巧者になる為には。

今までやってきたことの反復練習により、
かなりパッティングの回数は減るものと信じます。

とにかく、
自分の頭で考えたことを
何度も何度も反復し、
体に沁みこませることが
一番必要なんでしょうね。

パットに限らずゴルフは
“自分で如何に思考と動作を習慣化するか

だと思います。
パッティング最終章


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posted by もわ at 11:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年07月26日

パッティング・・・そろそろ最終章【心の役割】

【パッティングの科学】
(ベースボール・マガジン社)より要約


《ゴルファーは、心ではボールを動かせない》


しかし、
 パッティングの
   メンタル面は
      全ての要素に優先する。

心が体をコントロールし、

体がパターをコントロールし、

パターがボールをコントロールする。

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posted by もわ at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年07月24日

1990年4月23日の日記から

【4月23日】


《全てのスポーツの基本は呼吸法にある

ゴルフの内面

深呼吸のメリット

・リズムを整えられる。
・体の力が抜ける。
・思考を明確にする。

☆瞬間と思える呼吸が
    全てのリズムを正常にする。

☆人間の呼吸が
    これほど重要だとは
       今まで気づかなかった。ひらめき


5月16日


☆グリップの型と
   力の入れ加減を常にチェックする事。

グリップの握り方について、
  このページにも雑誌の切り込みが張ってありました。

それは、右手の指について・・・


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posted by もわ at 08:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年07月23日

1990年3月13日(火)からの日記

今日より
大昔の日記
本を紐解き、
そのまま書き込みますが、
スイングの正誤とか、
言葉の意味合いとかも
主観の世界ですから気にしないで下さい。

今でも答えのないものもあり、
ほとんど進歩していない自分が
もうやだ〜(悲しい顔)見えますが、
まあ自戒の意味も含めて公開します。


《1990年》



【3月13日(火)】


テークバックの時のシャフトの立て方?
右耳を意識する。

背中全体を常に感じ、
両手は後についていく位の感覚で良い。

力を抜き、
インパクト以後の肩の水平回転注意。


【3月28日(水)】

ドライバーの飛び出し角度が高過ぎる。

ヘッド上部に当たること多し。
何故だろう?

・ティーが高い
・打ち込みすぎ
・ポイントでしかボールを捉えていない
・ウエイトシフトが完全でない→ゾーンで捉えられない

☆インパクトと同時に
ウエイトシフトしながら
ヘッドとボールの接触時間を長くすることで
ボールをゾーンで捉えられる。

・アップライトのスイングプレーンの意識し過ぎ。
・左手の畳み込みが早すぎると
 ヘッドが開いたまま、
 又はインパクトの型により引っ掛けも出る。
(腰の位置と回転の度合いにもよる。
    また、両手の伸び具合にもよる)

次は4月7日(土)です。


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posted by もわ at 09:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年06月21日

1990年3月11日(日)の日記より

二日前に友人のTと本間のプロショップに行く。

そこでのインストラクターのアドバイスは、


『フォローが小さいので

もっと左腕を思いっきり放り出すほうがいい。

左脇の締めよりも肩の回転を意識した方がいい。

肩の回転と共に

体全体の捻り返しの回転運動が必要・・・・』

との指摘を受けた。

−−−−−−−−あれから15年が経ち、

体の回転が出来ず、
まだ悩みが続行している ・・・。
しかし、まだまだ生きる道はある。

そう、
ゴルフ練習方法


パターとアプローチ
だ。

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posted by もわ at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年06月19日

パッティングの練習方法(頭の体操)

部屋の中で出来るゴルフの練習は限られる。位置情報

なまじっかアイアンなどで
素振りをすると、
とんでもないことになる。もうやだ〜(悲しい顔)

むかっ(怒り)●下手に屋内で練習素振りをやって

    アイアンセットが買える以上の出費となり、

    大粒の涙ふらふらを流した人が何人もいます

どんなにやりたくても、

そこは、じっと我慢し、
大空の下晴れでやったほうがよろしいようで。
入るパッティング



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posted by もわ at 20:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年06月02日

パッティングについてU

パッティングの目的は

《ボールをホールに入れることにある》  
 当たり前ですね・・・

その目的を叶えるためには、

ボールが
いかに

<ホールに入り易くするか>
にかかっている。

その為には、

       ボールに
       <自分の意思を如何に伝えるか>
       ということになる。

パッティングを考える

自分の意思とは、
   
   ・ホールまでの距離
   ・ライン
   ・アンジュレイション
   ・グリーンの速さ

  
等の情報
を自分なりに判断して、
ボールに伝える。

そして、
その
『情報伝達道具』
としてのボールは

<その情報を
          出来るだけ正確に伝達する為には>



      ◎ボールの赤道より少し下で打つ。
      ◎一回転目からオーバースピンがかからないと駄目。

■ラインに左右されない

      ・地面を這うような、
      ・ホールに吸い込まれるような
                    球筋が理想。


位置情報ホールを通過点として
 考えるほうがいいのかな?


   ※この答えは前述した記事に参考文があります。
     パターこそ練習によってかなり上達します。




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posted by もわ at 22:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月31日

パッティングとは!

我々、
へぼゴルファーは得てして、
スイングについて語るとき、

ほとんどが、
ドライバーと
 アイアンの
スイングについてのみ

ヘボ談義を始める。
バッティングのバイブル

又、
雑誌、及びレッスン書にも
パターについての話題は
少ないように思う。

しかし、
よく考えてみれば、
スコアの半分位は
パッティングなんだよね。



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posted by もわ at 22:26 | Comment(1) | TrackBack(1) | ゴルフ日記
2005年05月30日

1990年【3月3日】〜の日記より<パッティング> 1990年3月3日(土),6日(火)の日記から

  【3月3日】   コイン5枚打つ。

・ドライバーのスタンスは狭めに
・膝は少し曲げる
・前傾は少しだけ
・顎を引く

《テークバック》
・左手を出来るだけまっすぐ伸ばし
・背中と一緒に廻す意識を持つ

《ダウン時は》
・右脇の締めに気をつけながら
・肩を上体と連動させて回転する

その時、力は一切入れない。

  【3月6日】
組合のコンペ  
今までのベストスコアで回る。

なんのてらいもなく、
気取りもなくラウンドできた。

アドレスの時に
自分でも力が抜けているのが
実感できた。

この気分の
起因するところは何なのか?


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posted by もわ at 21:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月28日

世界の『岡本綾子さん』おめでとう。

『バーナルレディース』
の時には
あまりに
風貌が変わっておられたので、

又、
体から発散する雰囲気が
あまりに異様だったので、
失礼なコメントを
書いてしまいました。

世界の見る目のある人たちは、
《日本の》綾子を認知したんですね。

ほんとにおめでとうございます。
これからも、
後輩達の範となるように、

そして優しく、
若者達を指導してくださるように
切に要望します。
世界の岡本綾子

(実るほど頭を垂れる・・・・・・)
の綾子さんを見たいものです。

それにしても、
なんで女子だけに
良いニュースが生まれるのだろうか?

しっかりせい!
男子プロ!

しっかりせい!
男子プロゴルフ機構!

しっかりせい!
テレビ放送関係者!


  <以下は1月12日記事追加分>

小手先だけの改革とかは
今の時代通用しないよ!

賞金王になった選手は
年末には
出場しないでいた。

これは言行の不一致じゃないかね!

賞金王になったら
ファンサービスなんかは
二の次三の次なのかね!

  <追加分以上>

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posted by もわ at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(1) | ゴルフ日記
2005年05月27日

ジャンボ尾崎の復活しかない!

5月27の朝日川柳から

《プロゴルフ
男子もやっているらしい》・
・・・

今の
日本の男子プロゴルフの惨状を
的確に表現している。
日本最強のプロゴルファー伝―鬼才・戸田藤一郎の生涯

トーナメントには
必ず優勝者が一人出る

その
優勝者の一人からも
テレビの放送からは
生の息吹、
ドラマが伝わらない。

尾崎直道が
あの年齢で二連勝し、


藤田寛之が
あの冷静なプレースタイルで
優勝したのに

何の感動も伝わってこない。

何故、
プレイヤーの思いを
画面に出せないんだ!


何故、
現場の臨場感が
画面に映せないんだ!



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posted by もわ at 21:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月24日

現在使用中のゴルフクラブ

<クラブ遍歴を重ねて
やっと今のクラブにたどり着いた>

『ドライバー』

   <横浜ゴルフギア>【トルネードギア】
   380ccフルチタン、10度、

   ・シャフト

     <フジクラ> 【スピーダー553】
     45インチ R バランスD0
シングルをめざす人のゴルフクラブの選び方―スコアアップへの最短距離

   ・グリップ
    【パーフェクトプロ】

driba-.jpg

『アイアン』

     <三浦技研>【MB5002】

   ・シャフト・・・・『ライフル100』 R バランス D0

   ・グリップ・・・・『パーフェクトプロ』

位置情報今はゼクシオ系の簡単なアイアンにも目がいってます。

 『パター』

    <ピン アンサー>【ニッケルヘッド】34インチ

その他は・・・

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posted by もわ at 22:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月23日

1989年7月7日(金)の日記より<脇の締めについて>

アイアンの切れと方向性はまずまず、
クリークは右へスライスが目立つ、
ドライバーは飛ぶには飛ぶが、
まだボールの位置とスタンスが分からない。
ベストのアドレスポジションが見えない。

●右脇と左脇の締めは必守。

●テークバック時の右脇は
 多少の空きを感じながら、
 左肘を地面に向けること。

●目一杯体を捻り、
トップからダウンに移る瞬間の右肘は
体の右側面にぴったりつけるように意識する。

そのまま、
インパクト寸前まで右脇を絞り、
インパクトで両手を目一杯伸ばし

今度は、左脇の締めを意識する。 等々;;;

NHK趣味悠々 やる気のあるゴルファーにおくる 中嶋常幸のスイング・プレゼント Part.2「練習場とコースをつなげる」

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2005年05月22日

日本のテレビのゴルフ実況放送なぜおもしろくないのでしょうか?

営利優先の
民間放送局である限り、
スポンサーが
       神様であることは理解できる


しかし、ゴルフ好きな人は、
テレビに映される映像には
何の感動も感じないのではないでしょうか。

ライブのようでライブでない、右斜め下

同じ解説者の、
同じラウンドレポーターの、
同じ能書きは

もういい加減、聞き飽きた
パンチ

もっと緊張感のある、

選手の心理が見えるような映像が
映せないのかな


恐らく、
ゴルフ番組のディレクターは
ゴルフ好きでない人が
やっているのではないかな。


ライブはこの臨場感と楽しさが命です。
ゴルフ関係者もギャラリーを楽しませる術を学んで欲しいよ。




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posted by もわ at 20:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月20日

ゴルフ道具についてU

スポーツのなかで
ゴルフほど

“道具を使うスポーツ”
ないのではないでしょうか。

それだけ、
道具に頼るスポーツ
言っていいのかもしれません。
ゴルフはクラブで上手くなる!―最適ギアの見つけ方選び方

しかし、
その道具に対する考え方は
自分も含めて
余りにもお粗末なような気がします。

それは、スーツでいえば

「自分の体の採寸をせずに
                仕立てるようなものだ」
と思います。

もっと自分に合う道具があるはず・・・・ひらめき



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posted by もわ at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月19日

ゴルフ道具について

この数年間の道具の進歩は目まぐるしく、
一般のゴルファーには

   楽しいやら、
     悩ましいやら、

  なんとも言い難い気持ちです。

その道具の進歩の恩恵に与ろうと
皆、必死に小遣いを貯めて、
情報を集め、
魔法の杖を求めて、
日夜悶々としているようです。

私も例に漏れず、
かなりの時間をその為に費やしました。

しかし、その道具に期待した効果は
いかほどのものでしょか?
中古ゴルフクラブ選びの極意



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posted by もわ at 22:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月17日

1989年6月28日の日記より<ボディーターンについて>

練習場にて、
約200球打つ。

その時の感想。

体全体の動きについて?

ボディーターンについて?



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2005年05月15日

ヴァーナルレディス観戦追記

昨日の観戦の感想に追想。

男子にしても女子にしても、

《プロとは?》の観念が定まらない。

勿論賞金を稼ぐのが
プロのプレイヤーの基本ですが、
なりふりかまわず
賞金だけを求める姿勢はどうなんでしょうか?

 
プロとは

観客に

●プロのショットの技術を見せる

●ゲームの組み立ての計画性を知らせる

●失敗した時のマインドのコントロールを
無言のうちに分からせる

●練習の仕方の参考事項を見せる

●道具の進化を見せる
 
  
  等々があるような気がしますが、
それだけではないのかもしれません。

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posted by もわ at 20:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月14日

【ヴァーナルレディス】観戦記

『福岡センチュリーゴルフ倶楽部』
でのトーナメントを観戦してきた。

スタート表を見て、誰に付くか考えるのだが、
今回は久しぶりに名前を見た
世界のAOさん
 を追っかけようと決めた。

天気は曇り
暑くもなくコンディションは良好。

10:05分INスタートのティーグランドで、
たにひろえ、村井真由美、
そして、世界のAOさんの登場を待った。

そこには、
大きな花粉症用と思われるようなサングラスをつけた
かなり大きめな、
以前の面影があまりない、
過去の栄光をかさに来た雰囲気の
AOさんがのっしのっしと現れました。


黒のパンツに薄めのブルーのポロシャツ、
そして、同系のベストといったいでたちでした。

315ヤード打ち下ろしのミドルホール。

たにが打ち、
村井が打ち、そして、
最後にA0さんのティーショット・・・

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posted by もわ at 18:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月12日

1989年6月24日の日記より<ドライバーの打ち方>

晴れドライバーの打ち方について


ドライバーの打ち方

☆<ヘッドを浮かして>
テークバックするとなかなか良い球が出る。

☆<肩の回転を意識すると>
手の動きが制限されるようだ。

☆パッティングについても同様に、
 
 位置情報肩の回転と
     上半身の回転
     でボールを打つ意識が必要


この当時は

 腕の動きについて
 かなり考えていたようです
 そして、

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posted by もわ at 20:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月11日

蝋引き(ろうびき)の靴紐について

今日、
頼んでおいた、
蝋引きの靴紐が届いた。

これは、日本製ではありません。

いくら探しても、
少量の蝋引き靴紐は、
手に入りませんでした。

やっとネットで輸入品を探した次第です。

 革のゴルフシューズの紐はやはり
 蝋引きの紐に限りますね。

 このような細かな商品が日本には少ない。
 大量販売の店はあるようです。
 
 革底のゴルフシューズでは
 『フットジョイ』を5足愛用しています。
 今風の軽量にはない安定感があります。
フットジョイ


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posted by もわ at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月09日

ビジェイシンの強さはどこからくるのですかね?

それは、
   <精神力>
     <技術力>
       <体力>

つまり 



 「心・技・体」


がうまくコントロールされているのでしょうね。




 この

心 技 体】について
 考えて見ます




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posted by もわ at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2005年05月08日

ボギーマンの独り言

  【1989年6月6日】
   よりゴルフ日記をスタートさせ、

   折にふれ、自分なりの

   スイング理論、

   ゴルフ道具の事などを書き留めてきました・・・。



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posted by もわ at 21:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | ゴルフ日記
2019年12月10日

1996年1月2日の日記より 今年の抱負

久しぶりに昔の日記を紐解きます。

1996年正月2日の日記より

“今年は元日から二日続きの晴天である。
昨年のアベレージは前年より悪化。ベストスコアは
出たが、アベレージはダウン。
ドライバーをチタンに換えたことが影響している
とは思うが、納得いかない。

DSCF5525.JPG

飛距離は勿論の事、それによる二打目の距離が
かなり違う。戦略の立て方が全く異なる。

又、重量の違いによるスイングの変化も見逃せない。
軽くなった事によってどうしても手打ちになり
体を使ったスイングが出来ない。

DSCF5551.JPG

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posted by もわ at 18:08 | ゴルフ日記